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望月 聡もちづき さとし

所属部署名教育学部
職名教授
 

教員情報

所属等

    教育学部, 福祉科学教育教授

氏名

    望月 聡, もちづき さとし

取得学位(1)

  • 農学修士, 名古屋大学, 1982年03月
  • 博士(農学), 名古屋大学, 1993年01月

連絡先等

    〒870-1192 大分市旦野原700番地, 097-554-7598, smochioita-u.ac.jp, http://kitchom.ed.oita-u.ac.jp/diet/

教育の業績

授業担当実績

  • 2004年, 学部, 人間栄養学
  • 2004年, 学部, 現代食品事情
  • 2004年, 学部, 現代生活論
  • 2004年, 学部, 基礎ゼミⅠ
  • 2004年, 学部, 基礎ゼミⅡ
  • 2004年, 学部, 生活総合演習
  • 2004年, 学部, 食品学実験
  • 2004年, 学部, 栄養学実験
  • 2004年, 学部, 情報処理演習
  • 2004年, 学部, スポーツ栄養学
  • 2004年, 学部, 栄養学
  • 2004年, 学部, 総合演習
  • 2005年, 学部, 人間栄養学
  • 2005年, 学部, 現代食品事情
  • 2005年, 学部, 食物学
  • 2005年, 学部, 基礎ゼミⅠ
  • 2005年, 学部, 基礎ゼミⅡ
  • 2005年, 学部, 生活総合演習
  • 2005年, 学部, 食品学実験
  • 2005年, 学部, 栄養学実験
  • 2005年, 学部, 情報処理演習
  • 2005年, 学部, 食生活論
  • 2005年, 学部, 栄養学
  • 2005年, 学部, 総合演習
  • 2005年, 学部, 家庭(小)
  • 2005年, 学部, 栄養学(医学部)
  • 2005年, 学部, 体験実習Ⅰ
  • 2005年, 学部, 体験実習Ⅱ
  • 2005年, 学部, 食品学
  • 2005年, 学部, 卒業課題研究
  • 2005年, 学部, 食品材料概説Ⅰ
  • 2005年, 学部, 食品材料概説Ⅱ
  • 2006年, 学部, 人間栄養学
  • 2006年, 学部, 現代食品事情
  • 2006年, 学部, 食物学
  • 2006年, 学部, 基礎ゼミⅠ
  • 2006年, 学部, 基礎ゼミⅡ
  • 2006年, 学部, 生活総合演習
  • 2006年, 学部, 情報処理演習
  • 2006年, 学部, 食生活論
  • 2006年, 学部, 栄養学
  • 2006年, 学部, 総合演習
  • 2006年, 学部, 家庭(小)
  • 2006年, 学部, 栄養学(医学部)
  • 2006年, 学部, 食品学
  • 2006年, 学部, 卒業課題研究
  • 2006年, 学部, 食品分析実験Ⅰ
  • 2006年, 学部, 食品分析実験Ⅱ
  • 2006年, 学部, スポーツ栄養学
  • 2007年, 学部, 人間栄養学
  • 2007年, 学部, 現代食品事情
  • 2007年, 学部, 食物学
  • 2007年, 学部, 基礎ゼミⅠ
  • 2007年, 学部, 基礎ゼミⅡ
  • 2007年, 学部, 生活総合演習
  • 2007年, 学部, 情報処理演習
  • 2007年, 学部, 食生活論
  • 2007年, 学部, 栄養学
  • 2007年, 学部, 総合演習
  • 2007年, 学部, 家庭(小)
  • 2007年, 学部, 栄養学(医学部)
  • 2007年, 学部, 食品学
  • 2007年, 学部, 卒業課題研究
  • 2007年, 学部, 食品分析実験Ⅰ
  • 2007年, 学部, 食品分析実験Ⅱ
  • 2007年, 学部, スポーツ栄養学
  • 2007年, 学部, 現代生活論
  • 2007年, 学部, 食品材料概説
  • 2007年, 学部, 体験実習Ⅰ
  • 2007年, 学部, 体験実習Ⅱ
  • 2007年, 大学院(修士・博士前期), 家庭科教育実践研究Ⅰ
  • 2007年, 大学院(修士・博士前期), 家庭科教育実践研究Ⅱ
  • 2008年, 学部, 栄養学
  • 2008年, 学部, スポーツ栄養学
  • 2008年, 学部, 現代生活論
  • 2008年, 学部, 基礎ゼミⅠ
  • 2008年, 学部, 基礎ゼミⅡ
  • 2008年, 学部, 生活総合演習
  • 2008年, 学部, 人間栄養学
  • 2008年, 学部, 家庭(小)
  • 2008年, 学部, 食生活論
  • 2008年, 学部, 情報処理演習
  • 2008年, 学部, 現代食品事情
  • 2008年, 学部, 食品学
  • 2008年, 学部, 食物学
  • 2008年, 学部, 食品分析実験Ⅰ
  • 2008年, 学部, 食品分析実験Ⅱ
  • 2008年, 学部, 食品学実験
  • 2008年, 学部, 栄養学実験
  • 2008年, 学部, 栄養学(医学部)
  • 2008年, 学部, 卒業課題研究
  • 2008年, 学部, 卒業課題研究Ⅰ
  • 2008年, 学部, 卒業課題研究Ⅱ
  • 2008年, 学部, 食物学演習
  • 2008年, 大学院(修士・博士前期), 食物学特論Ⅰ
  • 2008年, 大学院(修士・博士前期), 食物学特論Ⅱ
  • 2008年, 大学院(修士・博士前期), 家庭科教育実践研究Ⅰ
  • 2008年, 大学院(修士・博士前期), 家庭科教育実践研究Ⅱ
  • 2009年, 学部, 人間栄養学
  • 2009年, 学部, 現代食品事情
  • 2009年, 学部, 食物学
  • 2009年, 学部, 基礎ゼミⅠ
  • 2009年, 学部, 基礎ゼミⅡ
  • 2009年, 学部, 生活総合演習
  • 2009年, 学部, 情報処理演習
  • 2009年, 学部, 食生活論
  • 2009年, 学部, 栄養学
  • 2009年, 学部, 総合演習
  • 2009年, 学部, 家庭(小)
  • 2009年, 学部, 栄養学(医学部)
  • 2009年, 学部, 食品学
  • 2009年, 学部, 卒業課題研究
  • 2009年, 学部, 食品分析実験Ⅰ
  • 2009年, 学部, 食品分析実験Ⅱ
  • 2009年, 学部, スポーツ栄養学
  • 2009年, 学部, 現代生活論
  • 2009年, 学部, 食品材料概説
  • 2009年, 学部, 体験実習Ⅰ
  • 2009年, 学部, 体験実習Ⅱ
  • 2009年, 学部, 食物学演習
  • 2009年, 大学院(修士・博士前期), 食物学特論Ⅰ
  • 2009年, 大学院(修士・博士前期), 家庭科教育実践研究Ⅰ
  • 2009年, 大学院(修士・博士前期), 家庭科教育実践研究Ⅱ
  • 2009年, 大学院(修士・博士前期), 食物学演習
  • 2010年, 学部, 家庭(小)
  • 2010年, 学部, 総合演習
  • 2010年, 学部, 現代食品事情
  • 2010年, 学部, 栄養学
  • 2010年, 学部, 現代生活論
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 食物学特論Ⅰ
  • 2010年, 学部, 情報処理演習
  • 2010年, 学部, 食品学
  • 2010年, 学部, 食物学演習
  • 2010年, 学部, 基礎ゼミI
  • 2010年, 学部, 食物学(栄養学,食品学及び調理実習を含む。)
  • 2010年, 学部, 食生活論
  • 2010年, 学部, 食品分析実験II
  • 2010年, 学部, 人間栄養学
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 課題研究
  • 2010年, 学部, スポーツ栄養学
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 食物学特論
  • 2010年, 学部, 食品分析実験I
  • 2010年, 学部, 生活総合演習
  • 2010年, 学部, 卒業論文
  • 2010年, 学部, 卒業課題研究I
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 食物学演習
  • 2010年, 学部, 基礎ゼミII
  • 2010年, 学部, 卒業課題研究II
  • 2010年, 学部, 卒業課題研究
  • 2010年, 学部, 卒業研究
  • 2011年, 学部, 食品材料概説
  • 2011年, 学部, スポーツ栄養学
  • 2011年, 学部, 栄養学
  • 2011年, 学部, 家庭(小)
  • 2011年, 学部, 基礎ゼミI
  • 2011年, 学部, 現代食品事情
  • 2011年, 学部, 現代生活論
  • 2011年, 学部, 情報処理演習
  • 2011年, 学部, 食品学
  • 2011年, 学部, 食品分析実験I
  • 2011年, 学部, 食物学(栄養学,食品学及び調理実習を含む。)
  • 2011年, 学部, 食物学演習
  • 2011年, 学部, 人間栄養学
  • 2011年, 学部, 生活総合演習
  • 2011年, 学部, 総合演習
  • 2011年, 学部, 体験実習I
  • 2011年, 学部, 体験実習II
  • 2011年, 大学院(修士・博士前期), 食物学演習
  • 2011年, 大学院(修士・博士前期), 食物学特論
  • 2012年, 大学院(修士・博士前期), 課題研究
  • 2012年, 学部, 生活総合演習
  • 2012年, 学部, 栄養学
  • 2012年, 大学院(修士・博士前期), 食物学演習
  • 2012年, 学部, 卒業課題研究
  • 2012年, 学部, 卒業研究
  • 2012年, 学部, 食品学
  • 2012年, 学部, 食品分析実験I
  • 2012年, 学部, 基礎ゼミI
  • 2012年, 学部, 基礎ゼミII
  • 2012年, 学部, 食物学(栄養学,食品学及び調理実習を含む。)
  • 2012年, 学部, 食生活論
  • 2012年, 学部, スポーツ栄養学
  • 2012年, 学部, 情報処理演習
  • 2012年, 学部, 人間栄養学
  • 2012年, 学部, 現代食品事情
  • 2012年, 学部, 家庭(小)
  • 2012年, 学部, 現代生活論

研究の業績

研究分野

    栄養生化学,水産化学

研究内容キーワード

    動物実験,成分分析

研究課題

  • 食品および食品成分の機能性, 食品の三次機能である体調調節作用をもつ食品及び食品成分の検索を行っている。これまでに,県内企業や公設試験機関等との共同研究により,カボス,大麦焼酎粕,クロメ等が生活習慣病の予防に有用な食品である可能性を明らかにしてきた。地域性を念頭に,ターゲットとしている食品等は主に大分県内で生産されるものを対象として研究を行っている。, 1988年
  • 魚類の鮮度保持に関する研究, 大分県を代表する魚類の一つである「関あじ・関さば」を中心に,魚類の鮮度保持に関する研究を行っている。具体的には,魚の致死条件,致死後の貯蔵温度等が死後変化(鮮度)に及ぼす影響を検討している。対象とする魚種は大分県で漁獲されるものを中心とし,漁業現場で応用できることを念頭に実験を行っている。他大学の研究者との共同研究により,多方面からのアプローチを行っている。, 1988年

論文等

  • 2004年, 学外組織, Effect of inhabited sea area on chub mackerel meat texture and possible degradation of type V collagen during chilled storage, Fishries Science, 2004年
  • 2004年, 学外組織, 漁獲時期の異なる天然・養殖鮎を用いた鮎うるかの熟成に伴う遊離アミノ酸の変化, 伝統食品の研究, 2004年
  • 2004年, 学外組織, Induction of glutathione S-transferase activity by extracts from 75 herbs cultivated in Japan, ITE Letters, 2004年
  • 2004年, 学外組織, ラットのD-ガラクトサミン誘発肝障害に及ぼす大麦焼酎粕の影響, 日本醸造学会誌, 2005年
  • 2004年, 学外組織, Effect of Lactobacillus KY-3 and cellobiose as synbiotics on lipid metabolism in rats, J.Nutr.Sci.Vitaminol., 2004年
  • 2005年, 単著, 大分県産養殖ブリの鮮度保持の取り組み, 養殖, 2005年
  • 2005年, 学外組織, 酒類製造副生物がオロチン酸を投与したラットの脂肪肝に及ぼす影響, 大分大学教育福祉科学部研究紀要, 2005年
  • 2005年, 学内複数組織, Fluorescent In Situ hybridization analysis of cecal microflora in rats simultaneouly administrated Lactobacillusu rhamnosus KY-3 and cellobiose, Food Sci. and Tech. Res,, 2005年
  • 2005年, 学外組織, カボス搾汁残渣がラットの血清および肝臓脂質に及ぼす影響, 日本食物繊維学会誌, 2005年
  • 2006年, 学内複数組織, Species-specific FISH analysis of cecal microflora in rats administered with lactic acid bacteria, World J. of Microbiol. and Biotech., 2006年
  • 2006年, 学外組織, 愛媛県宇和島市の「じゃこてん」について, 伝統食品の研究, 2007年
  • 2007年, 学外組織, タイワンシジミ抽出物がラットの肝機能に及ぼす影響, 日本食品科学工学会誌, 2008年
  • 2007年, 学外組織, Herbtaxis of Helicobacter pylori and effects of herbs on its behavior, 山口県立大学看護栄養学部紀要, 2008年
  • 2008年, 学外組織, A freshwater clam (Corbicula fluminea) extract improves cholesterol metabolism in rats fed on a high-cholesterol diet, Biosci. Biotechnol. Biochem., 2008年
  • 2008年, 学外組織, 小学校における食育の実態把握と授業実践の試み, 大分大学教育福祉科学部附属教育実践総合センター研究紀要, 2008年
  • 2009年, 学外組織, A freshwater clam (Corbicula fluminea) extract reduces cholesterol level and hepatic lipids in normal rats and xenobiotics-induced hypercholesterolemic rats, J. Agric. Food Chem., 2009年
  • 2009年, 学外組織, 東九州短期大学学生の「食」に関する意識調査, 東九州短期大学研究紀要, 2010年
  • 2010年, 学外組織, The fat and protein fractions of fresh water clam (Corbicula fluminea) extract reduce serum cholesterol and enhance bile acid biosynthesis and sterol excretion in hypercholesterolaemic rats fed a high-cholesterol diet., Br. J. Nutr., 2011年
  • 2012年, 学外組織, Lipid components prepared from a freshwater Clam (Corbicula fluminea) extract ameliorate in hypercholesterolaema in rats fed high-cholesterol diet, Food Chem., 2013年
  • 2012年, 学外組織, Freshwater Clam Extract Ameliorates Triglyceride and Cholesterol Metabolism through the Expression of Genes Involved in Hepatic Lipogenesis and Cholesterol Degradation in Rats, Evidence-Based Complementary and Alternative Medicine, 2013年

著書等

  • 2004年, 4-7653-1167-8, 学外組織, 食 Up to Date, ハーブと健康, 金芳堂, 2005年, 2月, 共著
  • 2006年, 4-7827-0522-0, 学外組織, 現代の栄養化学, 21世紀を健康に生きるための食生活, 三共出版, 2006年, 8月, 共著
  • 2007年, 978-4-254-43099-8, 学外組織, 日本の伝統食品事典, 焼アユ、うるか、カジメ(クロメ)加工品, 朝倉書店, 2007年, 10月, 共著
  • 2010年, 978-4-7827-0635-0, 学外組織, 新版 現代の栄養化学, 10 21世紀を健康に生きるための食生活, 三共出版株式会社, 2010年, 10月, 共著

工業所有権等

  • 2004年, グルタチオンS-トランスフェラーゼ活性誘導剤
  • 2004年, 血小板凝集抑制剤
  • 2011年, 肝障害予防剤, 2011年.3月.2日

主要所属学会名

  • 日本栄養・食糧学会, 2006年
  • 日本水産学会
  • 日本農芸化学会, 2008年
  • 日本伝統食品研究会
  • 日本家政学会, 2008年-2月01日
  • コレステロール研究会
  • 日本食物繊維学会, 2005年
  • 日本醸造学会

科学研究費補助金-課題

  • 脂質代謝を中心とした二枚貝の生理作用に関する研究, 2011-2013, 代表

科学研究費補助金-課題(10年)

  • マサバⅤ型コラーゲンの変化に対する致死条件ならびに貯蔵温度の影響, 2000-2001, 代表

共同研究・受託研究等-共同研究・受託研究等

  • 2004, 都市エリア産官学連携促進事業
  • 2004, 食品の機能性に関する研究
  • 2004, 魚類の鮮度保持に関する研究
  • 2004, 大分県産食品の機能性に関する研究
  • 2004, 大分県産魚類の特徴に関する研究
  • 2005, 都市エリア産官学連携促進事業
  • 2005, 食品の機能性に関する研究
  • 2005, 魚類の鮮度保持に関する研究
  • 2005, 大分県産食品の機能性に関する研究
  • 2005, 大分県産魚類の特徴に関する研究
  • 2006, 地域新生コンソーシアム研究開発事業
  • 2006, 食品の機能性に関する研究
  • 2006, 魚類の鮮度保持に関する研究
  • 2006, 大分県産食品の機能性に関する研究
  • 2006, 大分県産魚類の特徴に関する研究
  • 2007, 経済産業省 地域新生コンソーシアム研究開発事業
  • 2007, 食品の機能性に関する研究
  • 2007, 魚類の鮮度保持に関する研究
  • 2007, 大分県産食品の機能性に関する研究
  • 2007, 大分県産魚類の特徴に関する研究
  • 2008, 大分県産魚類の特徴に関する研究
  • 2008, 食品の成分に関する研究
  • 2008, 食品の機能性に関する研究
  • 2008, JSTシーズ発掘試験
  • 2008, 魚類加工品の品質保持に関する研究
  • 2009, 大分県産魚類の特徴に関する研究
  • 2009, 食品の成分に関する研究
  • 2009, 食品の機能性に関する研究
  • 2009, 魚類加工品の品質保持に関する研究
  • 2010, 食品の機能性に関する研究
  • 2010, 大分県産魚類の品質に関する研究
  • 2010, 新食品素材の開発に関する研究
  • 2010, ペプチドの機能性に関する研究
  • 2010, 大分県産食材を原料とした新商品の開発
  • 2011, 大分県産魚類の品質に関する研究
  • 2012, 大分県産魚類の品質に関する研究
  • 2012, 大分県産農産物の機能性に関する研究

研究助成

  • 2006, 経済産業省「地域新生コンソーシアム研究開発事業」
  • 2007, 経済産業省「地域新生コンソーシアム研究開発事業」
  • 2008, 大分県産業創造機構「大分地域資源活性化基金研究補助事業」
  • 2009, 大分県産業創造機構「大分地域資源活性化基金研究補助事業」
  • 2008, JSTシーズ発掘試験

社会貢献の業績

社会的活動等

  • 2010, (財)介護労働安定センター大分支部介護福祉士国家試験受験準備講習会講師
  • 2010, 大分県社会福祉介護研修センター介護福祉士国家試験準備講習会講師


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