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中島 誠なかしま まこと

所属部署名理工学部
職名教授
 

教員情報

所属等

    理工学部, 知能情報システム工学科・知能システム教授

氏名

    中島 誠, なかしま まこと

取得学位(1)

  • 博士(工学), 大分大学, 2003年03月
  • 学術修士, 図書館情報大学, 1989年03月

連絡先等

    〒870-1192 大分県大分市旦野原700番地 大分大学工学部知能情報システム工学科

教育の業績

授業担当実績

  • 2004年, 学部, プログラミング演習II
  • 2005年, 学部, プログラミング演習II
  • 2005年, 学部, 情報職業指導演習
  • 2006年, 学部, プログラミング演習II
  • 2006年, 学部, 卒業研究
  • 2006年, 学部, アルゴリズム論
  • 2006年, 学部, 人工知能プログラミング
  • 2006年, 学部, 知的処理演習
  • 2007年, 学部, プログラミング演習II
  • 2007年, 学部, 卒業研究
  • 2007年, 学部, アルゴリズム論
  • 2007年, 学部, 人工知能プログラミング
  • 2007年, 学部, 知的処理演習
  • 2007年, 学部, 情報職業指導演習
  • 2008年, 学部, プログラミング演習II
  • 2008年, 学部, 卒業研究
  • 2008年, 学部, アルゴリズム論
  • 2008年, 学部, 人工知能プログラミング
  • 2008年, 学部, 知的処理演習
  • 2008年, 学部, 情報科学の世界
  • 2008年, 学部, 情報科学の世界
  • 2008年, 大学院(修士・博士前期), 知識工学特論ニ
  • 2009年, 学部, プログラミング演習II
  • 2009年, 学部, 卒業研究
  • 2009年, 学部, アルゴリズム論
  • 2009年, 学部, 人工知能プログラミング
  • 2009年, 学部, 知的処理演習
  • 2009年, 学部, 情報科学の世界
  • 2009年, 学部, 情報科学の世界
  • 2009年, 大学院(修士・博士前期), 知識工学特論ニ
  • 2010年, 学部, 知的処理演習
  • 2010年, 学部, 情報科学の世界
  • 2010年, 学部, 情報科学の世界
  • 2010年, 学部, 人工知能プログラミング
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 知識工学特論第二
  • 2010年, 学部, プログラミング演習II
  • 2010年, 学部, 応用プログラミング演習Ⅰ
  • 2010年, 学部, アルゴリズム論
  • 2010年, 学部, 卒業研究
  • 2011年, 学部, アルゴリズム論
  • 2011年, 学部, 知的処理演習
  • 2011年, 大学院(修士・博士前期), 知識工学特論第二
  • 2011年, 学部, 卒業研究
  • 2011年, 大学院(博士後期), 知的情報検索特論
  • 2012年, 大学院(修士・博士前期), 知識工学特論第二
  • 2012年, 学部, 知的処理演習
  • 2012年, 学部, 計算機科学概論
  • 2012年, 学部, アルゴリズム論
  • 2012年, 学部, 情報科学の世界
  • 2012年, 大学院(修士・博士前期), 情報工学演習第一
  • 2012年, 大学院(修士・博士前期), 情報工学演習第ニ
  • 2012年, 大学院(修士・博士前期), システム工学演習第一
  • 2012年, 大学院(修士・博士前期), システム工学演習第ニ
  • 2012年, 学部, 卒業研究
  • 2013年, 学部, 知的処理演習
  • 2013年, 大学院(修士・博士前期), 知識工学特論第二
  • 2013年, 学部, 情報職業指導演習
  • 2013年, 学部, アルゴリズム論
  • 2013年, 学部, 情報構造論
  • 2013年, 学部, 情報科学の世界
  • 2013年, 学部, 卒業研究
  • 2014年, 学部, 知的処理演習
  • 2014年, 大学院(修士・博士前期), 知識工学特論第二
  • 2014年, 学部, 情報職業指導演習
  • 2014年, 学部, アルゴリズム論
  • 2014年, 学部, 情報構造論
  • 2014年, 学部, 情報科学の世界
  • 2014年, 学部, 卒業研究
  • 2015年, 学部, 基礎プログラミング
  • 2015年, 学部, 計算機科学演習
  • 2015年, 学部, 知的処理演習
  • 2015年, 大学院(修士・博士前期), 知識工学特論第二
  • 2015年, 学部, アルゴリズム論
  • 2015年, 学部, 情報構造論
  • 2015年, 学部, 情報科学の世界
  • 2015年, 学部, 卒業研究
  • 2016年, 学部, 知的処理演習
  • 2016年, 大学院(修士・博士前期), 知識工学特論第二
  • 2016年, 学部, アルゴリズム論
  • 2016年, 学部, 情報構造論
  • 2016年, 学部, コンピュータ科学入門
  • 2016年, 学部, 情報科学の世界
  • 2016年, 学部, 卒業研究
  • 2016年, 学部, 知識工学特論第一
  • 2016年, 学部, 基礎プログラミング
  • 2017年, 学部, 卒業研究
  • 2017年, 学部, 基礎プログラミング
  • 2017年, 大学院(修士・博士前期), 知識工学特論第一
  • 2017年, 学部, 情報構造論
  • 2017年, 学部, コンピュータ科学入門
  • 2017年, 学部, 基礎理工学入門
  • 2017年, 大学院(修士・博士前期), 情報工学演習第一
  • 2017年, 大学院(修士・博士前期), プロジェクトゼミ
  • 2017年, 学部, 知的処理演習
  • 2017年, 大学院(修士・博士前期), 知識工学特論第二
  • 2017年, 学部, アルゴリズム論
  • 2017年, 学部, 計算機科学演習
  • 2017年, 大学院(修士・博士前期), 情報工学演習第ニ

研究の業績

研究分野

    情報工学(Computer and Information Science)

研究内容キーワード

    ヒューマンコンピュータインタラクション,協調作業支援, ブラウジングシステム

研究課題

  • 時空間の知識に基づく記事のブラウジングを提供するマイクロフィルム新聞アーカイブシステム, 新聞記事は,発行当時の出来事や発行地の歴史を伝える重要な情報源である.図書館により継続的に所蔵されているが,多くはマイクロフィルム上での画像として所蔵されており,必要な記事をうまく見つけ出し閲覧することは難しい.本研究では,大分県立図書館が所蔵するマイクロフィルム上の新聞記事の画像を元に,閲覧サービスの利便性を向上させた新聞記事アーカイブシステムKENBUNの構築を行っている.過去の時間を年,月,日と区切ることで空間として捉える空間化を利用して,ユーザが新聞記事を眺め回しながら望むものを容易に探索できる仕組みを実現する.探索支援のため,図書館員や利用者による新聞記事に対する注釈の付加を支援する仕組みも合わせて実現する.
  • アプリケーションの多態化基盤の実現, 操作性の効率化が重要視されるコンピュータアプリケーションは,通常その開発過程でユーザと利用形態を想定する.しかしながら,コンピュータやネットワークの性能向上は,ユーザによるアプリケーションの利用形態の多様化を促していることから,想定以外の利用に既存アプリケーションを対応させられれば,資産としてのアプリケーションの有効利用と開発コストの低減にもつながる.本研究では,既存のアプリケーションをコアパートとしてその機能を残したまま,新しい利用形態に対応できるよう,アプリケーションを多態化させるための仕組みを,OSとアプリケーション間のインタラクションを担うインタフェースシステムとして構築して行く.これまでに,シングルユーザ用アプリケーションをそのままマルチユーザ対応可能なアプリケーションへと多態化するプラットフォームCollaboTrayも開発してある.これを基盤に,ネットワークを介した協調作業が必須となる時代に,シングルユーザ用,マルチユーザ用といったアプリケーションの形態の違いをなくし,チームワークにおけるインタフェースに関する知見を求める.また,近年普及中のマルチタッチディスプレイを取り囲んで,複数の利用者が円滑に操作できる仕組みも実現し,新しい作業環境の構築も目指す.
  • 大量の文書画像を対象にした円滑なブラウジングを提供するインタフェースデザイン, 歴史的文書をディジタル画像化しアーカイブとして整備することは,一般への公開のみならず学術的研究を進める上でも重要となる.できるだけ多くの文書が多くの人の目に触れることで,新しい発見がもたらされる可能性があるが,そのための表示方法には工夫を要する.本研究では,字体の古さや不鮮明さによって機械によるテキスト抽出が難しい文書画像を対象にしたアーカイブにおいて,大量の文書画像の効果的なブラウジングを提供するインタフェースデザインを行っている.これまでに,大分県立図書館が所蔵するマイクロフィルム上の新聞記事の画像を元に,ブラウジングによる新聞記事探索の利便性を向上させた新聞記事アーカイブシステムKENBUNの構築を行ってきた.過去の時間を年,月,日と区切ったり,新聞紙面を段組みにそって空間として捉えたりする,人間の知識を利用して,利用者が新聞記事を眺め回しながら望むものを容易に探索できる.アーカイブ利用者による注釈の付加(ソーシャルタギング)を支援する仕組みも実現し,さらに大量の文書画像を対象とした円滑なズーミングの仕組みを構築して,ビックデータのブラウジングから,新たな発見を支援するインタフェースデザインについて勘案する.
  • タッチパネルデバイスを用いた障害者向けデータ入力システム, 高齢者や障がい者が,コミュニケーションやトレーニングのツールとしてPCをうまく活用できれば,社会生活を送る上で非常に役立つと言える.高齢者や障がい者にとって,PCの利用を阻害する主要因の一つは,キーボードやマウスからなるインタフェースである.本研究では,近年普及が進むタブレット端末を活用し,利用者にとって分かり易い方法で,簡単にPCを操作できるようにするインタフェースシステムの開発を目指している.想定する利用者の意見を取り入れながらインタフェースデザインの改修を繰り返しつつ,利用しやすいシステムの構築を目指す.
  • ウェブキュレーションのためのパーシャルブックマーク, ウェブ上の情報は,生活,時事情報や学術情報など多岐にわたり,時間的,空間的に取得が容易な上に,更新性が高い点において従来の情報源と大きく異なる.一方で,量の多さは情報洪水とも呼ばれ,必要な情報が見つけにくいといった問題がある.ウェブキュレーションは,誰かにとって必要な情報を必要なだけ収集し,後のアクセスや他者との共有が容易なように組織化する行為を指す.ソーシャルブックマークやSNSなどは,その実現例の代表的なものともいえる.本研究では,HTMLなど構造化文書で提供されるウェブ上の情報を,従来の方法のように文書構造に依存せず,必要な部分コンテンツだけを収集し,さらにハイパーテキストとして組織化して,他者との共有を可能にするパーシャルブックマークの実現を目指している.ハイパーテキストの利点でもある再配布時の著作権問題も回避して,真の“Transclusion”の実現を目指す.

論文等

  • 1989年, Modification of a Multilevel Indexed Descriptor File, Information Systems, 1989年
  • 1994年, モデル生成型定理証明器を用いたアブダクションの計算における効率化手法, 人工知能学会誌, 1994年
  • 1994年, A Method of Characterizing Document Clusters, Proceedings of the 47th FID Conference and Congress,International Federation for Information and Documentation, 1994年
  • 1994年, 構造化領域での生成的概念形成と記述の扱い, 人工知能学会誌, 1994年
  • 1995年, 決定木による階層属性を用いた概念の帰納学習, 人工知能学会誌, 1995年
  • 1996年, 電子英和辞書のためのユーザインタフェース, 電子情報通信学会論文誌, 1996年
  • 1998年, 背景知識を介した概念構造の対比操作, 人工知能学会誌, 1998年
  • 1999年, 用語間の概念的関係を考慮した測度による文献のランキング, 電子情報通信学会論文誌, 1999年
  • 2001年, 電子図書館のための適合可能性示唆によるブラウジング支援, 電子情報通信学会論文誌, 2001年
  • 2001年, Browsing in a Digital Library Collecting Linearly Arranged Documents, Proceedings of the 24th Annual International ACM SIGIR Conference on Research and Development in Information Retrieval, 2001年
  • 2002年, 効率的なブラウジング支援のためのユーザの検索意向の扱い, 電子情報通信学会論文誌, 2002年
  • 2002年, An Image Retrieval Model based on User Formed Image-Concepts, Proceedings of Pan-Yellow-Sea International Workshop on Information Technologies for Network Era, IPSJ, 2002年
  • 2002年, 質問との概念的関連性をとらえるための文献内容表現の扱い, 電子情報通信学会論文誌, 2002年
  • 2002年, 層構造の作業環境におけるユーザ意図の把握, 情報科学フォーラム情報技術レターズ, 2002年
  • 2002年, Arranging and Clustering Results of Information Filtering for Effective Conceptual Browsing, The Institute of Electronics, Information and Communication Engineers Transactions on Information and Systems, 2002年
  • 2003年, Browsing-based Conceptual Information Retrieval Incorporating Dictionary Term Relations, Keyword Association, and a User’s Interest, Journal of the American Society for Information Science and Technology, 2003年
  • 2004年, 容易な情報アクセスを可能にする文献クラスの概念的表現, 電子情報通信学会論文誌, 2004年
  • 2004年, 学内単一組織, ブラウジング指向の電子図書館におけるディレクトリ構造を利用した共有データの扱い, 電子情報通信学会論文誌D-I, 2004年
  • 2004年, 学内単一組織, Improving the Effectiveness of a Search Engine by Employing a Website Directory When Feeding Back a User’s Interest, Proc. of the 6th International Conference on Information Integration and Web-based Applications, 2004年
  • 2004年, 学内単一組織, 仮想空間の奥を効果的にのぞき込むための段階的回転軸移動法, 電子情報通信学会論文誌D-II, 2004年
  • 2004年, 学内単一組織, The Effect of a Website Directory When Employed in Browsing the Results of a Search Engine, International Journal of Web Information Systems, 2005年
  • 2006年, 学内単一組織, 協調作業でのユーザの離合集散に対応できるトレイを備えたテーブル型ディスプレイ, 情報処理学会インタラクション2006論文集, 2006年
  • 2007年, 学内単一組織, BrowsReader: A System for Realizing a New Children’s Reading Environment in a Library, Proceedings of the 10th International Conference on Asian Digital Libraries (ICADL 2007), Lecture Notes in Computer Science, 2007年
  • 2007年, 学内単一組織, 協調作業のレベルを考慮したテーブル型ディスプレイ上でのインタラクションの強化とそのモジュール分離型トレイによる実現, 情報処理学会インタラクション2008論文集, 2008年
  • 2008年, 学内単一組織, Proceeding with Keyword-based Web-Image Annotation Conceptually in Folksonomy, Proceedings of the 1st International Workshop on Virtual Environment and Network-Oriented Applications, 2009年
  • 2008年, 学内単一組織, Browse&Read Picture Books in a Group on a Digital Table, Proceedings of the 11th International Conference on Asian Digital Libraries, 2008年
  • 2009年, 学内単一組織, リアルタイムな協調作業のための緩いアプリケーション共有, 情報処理学会インタラクション2010論文集, 2010年
  • 2009年, 学内単一組織, Tolerant sharing of a single-user application among multiple users in collaborative work, Companion Proceedings of the ACM Conference on Computer-Supported Cooperative Work (CSCW’10), 2010年
  • 2009年, 学内単一組織, A Legwork Mechanism to Assist a Suggesting Module in Finding Worthy Webpages in Search Results, Proceedings of the 2010 International Conference on Complex, Intelligent and Software Intensive Systems, 2010年
  • 2011年, 学内単一組織, Dodging Window Interference to Freely Share Any Off-the-Shelf Application among Multiple Users in Co-located Collaboration, Proceedings of 14th International Conference on Human-Computer Interaction (HCI International 2011), 2011年
  • 2012年, 学内単一組織, A Mechanism of Trailing the Footprint for the Previously Visited Web Pages to Ease a Meta-knowledge-based Search, Proceedings of the 15th International Conference on Network-Based Information Systems (NBiS-2012) CD-ROM版, 2012年
  • 2012年, 学内単一組織, SpACCE: A Sophisticated Ad Hoc Cloud Computing Environment Built by Server Migration to Facilitate Distributed Collaboration, International Journal of Space-Based and Situated Computing, 2012年
  • 2012年, 学内単一組織, Figuring out if Children Actually Read Digital Picture Books and Which Ones should be Collected, Proceedings of the 14th International Conference on Asia-Pacific Digital Libraries (ICADL 2012), 2012年
  • 2012年, 学内単一組織, Enhancing Children’s Activity in Browsing/reading Together by the Installation of the BrowsReader in the Children’s Room of a Library, Information Processing &Management, 2012年
  • 2014年, 学内単一組織, アプリケーションの共有による協調作業を促進する異なるバージョン間での操作互換, 電子情報通信学会論文誌 D Vol.J97-D No.8 pp.1307-1317, 2014年8月, 2014年
  • 2014年, 学内単一組織, A Comparative Analysis of Children’s Reading Activity for Digital Picture Books in Local Public Libraries, Proceedings of the 16th International Conference on Asia-Pacific Digital Libraries (ICADL 2014), 2014年
  • 2015年, 学内単一組織, T4: A Two-tap based User Interface System using a Touch-type Device for Motor-impaired Company Employees, Proceedings of 2015 IEEE International Conference on Consumer Electronics - Taiwan (ICCE-TW 2015), 2015年
  • 2016年, 学内単一組織, Partial Bookmarking: A Structure-independent Mechanism of Transclusion for a Portion of any Web Page , Adjunct Proceedings of the 28th Annual ACM Symposium on User Interface Software & Technology (UIST'16), ACM Press, pp.185-186, October 16-19, 2016., 2016年
  • 2017年, 学内単一組織, Creating Learning Materials by Learners Themselves using Partial Bookmarking for Web Curation, Proceedings of the 11th International Conference on Complex, Intelligent, and Software Intensive Systems (CISIS 2017), 2017年

工業所有権等

  • 2011年, コンピュータのコラボトレイ, 2011年12月02日
  • 2013年, 新聞記事アーカイブシステム
  • 2014年, データ入力システム,情報処理装置,情報処理プログラム及びその方法

主要所属学会名

  • 電子情報通信学会
  • 情報処理学会
  • 人工知能学会
  • IEEE (The Institute of Electrical and Electronics Engineers)
  • ACM (The Association for Computing Machinery)
  • ASIST (The American Society for Information Science and Technology)

科学研究費補助金-課題

  • 情報探索行動モデルに従う信頼性と利便性を備えた次世代Webパスファインダーの構築, 2009~2011, 代表
  • 次世代クラウドソーシング型協調作業支援のためのアプリケーション多態化基盤, 2013~2016, 代表
  • ヘテロなアプリケーション環境におけるパーシャルコンテンツキュレーションの実現, 2017~2019, 代表

科学研究費補助金-課題(10年)

  • 個人ごとの電子図書館を背景とした創造活動支援環境の実現, 2001~2002, 分担
  • テキストと画像を統一的に扱える概念的情報検索の定式化とそのポータルサイトの構築, 2004~2005, 分担
  • 複合組織内共有データの一覧性と検索性を向上させるブラウジング指向ポータルの実現, 2006~2007, 代表
  • パーソナル概念辞書と適合・不適合ウェブページの組入による概念的検索エンジンの実現, 2007~2008, 分担
  • 多数の絵本をグループで扱える電子テーブルを設置した子どものための新読書環境の実現, 2009~2011, 分担

共同研究・受託研究等-共同研究・受託研究等

  • 2013, 障がい者向けデータシステム作成に関する技術的課題の検討
  • 2013, 障がい者向けデータ入力システムのプロトタイプの共同開発
  • 2014, 障がい者向けデータ入力システムの共同研究開発
  • 2015, 障がい者向けデータ入力システムの共同研究開発
  • 2016, 障がい者向けデータ入力システムの共同研究開発
  • 2017, 障がい者向けデータ入力システムの共同研究開発


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