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小畑 経史おばた つねし

所属部署名理工学部
職名助教
 

教員情報

所属等

    理工学部, 共創理工学科・数理科学コース助教

氏名

    小畑 経史, おばた つねし

取得学位(1)

  • 博士(情報科学), 大阪大学, 2007年06月

連絡先等

    http://lab.csis.oita-u.ac.jp/t-obata/

教育の業績

授業担当実績

  • 2004年, 学部, プログラミング演習I
  • 2004年, 学部, 情報数理演習II
  • 2004年, 学部, 介護等体験
  • 2004年, 学部, 教育実習,福祉実習
  • 2004年, 学部, 工場見学などへの引率
  • 2005年, 学部, プログラミング演習I
  • 2005年, 学部, 情報数理演習II
  • 2005年, 学部, 介護等体験
  • 2005年, 学部, 教育実習,福祉実習
  • 2005年, 学部, 工場見学などへの引率
  • 2005年, 学部, 計算機科学演習1(合宿研修)
  • 2006年, 学部, プログラミング演習I
  • 2006年, 学部, データサイエンス演習
  • 2006年, 学部, 介護等体験
  • 2006年, 学部, 教育実習,福祉実習
  • 2006年, 学部, 工場見学などへの引率
  • 2007年, 学部, プログラミング演習I
  • 2007年, 学部, データサイエンス演習
  • 2007年, 学部, 介護等体験
  • 2007年, 学部, 教育実習,福祉実習
  • 2007年, 学部, 工場見学などへの引率
  • 2007年, 大学院(修士・博士前期), 情報工学演習第一
  • 2007年, 大学院(修士・博士前期), 情報工学演習第二
  • 2007年, 大学院(修士・博士前期), システム工学演習第一
  • 2007年, 大学院(修士・博士前期), システム工学演習第二
  • 2008年, 学部, プログラミング演習I
  • 2008年, 学部, データサイエンス演習
  • 2008年, 学部, 介護等体験
  • 2008年, 学部, 教育実習,福祉実習
  • 2008年, 学部, 工場見学などへの引率
  • 2008年, 大学院(修士・博士前期), 情報工学演習第一
  • 2008年, 大学院(修士・博士前期), 情報工学演習第二
  • 2008年, 大学院(修士・博士前期), システム工学演習第一
  • 2008年, 大学院(修士・博士前期), システム工学演習第二
  • 2009年, 学部, プログラミング演習I
  • 2009年, 学部, データサイエンス演習
  • 2009年, 大学院(修士・博士前期), 情報工学演習第一
  • 2009年, 大学院(修士・博士前期), 情報工学演習第二
  • 2009年, 大学院(修士・博士前期), システム工学演習第一
  • 2009年, 大学院(修士・博士前期), システム工学演習第二

研究の業績

研究分野

    社会システム工学・安全システム, オペレーションズ・リサーチ

研究課題

  • ランクつき投票データのDEAによる分析, ランクつき投票モデルにおいて得られるデータから,合理的な勝者を決定する手法を研究する. また,あわせて候補者の類似性の評価方法を研究する.
  • 集団意思決定手法の研究, 集団での合意形成において生じる問題を数理的に解決するための手法を研究する.
  • ネットワークを通じたORの利用(Application of OR on the computer network), ORの諸手法をネットワークを通じて利用できるシステムの構築を行う.
  • スポーツデータを利用したパフォーマンス分析についての研究

論文等

  • 2005年, 学外組織, On the similarity evaluation of candidates in ranked voting model, Asia Pacific Management Review, 2005年
  • 2006年, 学外組織, Aggregation method in group AHP based on the evaluated values by normalized DEA technique, Asia Pacific Management Review, 2006年
  • 2006年, 学外組織, A method to evaluate geometrical configuration of candidates from ranked preference data, Journal of the Japanese Society of Computational Statistics, 2006年
  • 2007年, 学内単一組織, 運転者の安全運転意識と人為的ミスの包括的モデル―大分県交通事故データの分析―, Proceedings of the 6th ITS Symposium 2007, 2007年
  • 2007年, 学外組織, Evaluation of nearness of alternatives from ranked preference data, Proceedings of the 13th Asia Pacific Management Conference, 2007年
  • 2008年, 学内単一組織, 制約つき最適経路探索アルゴリズムの提案―車いす利用者の移動支援システムの構築に向けて―, 第7回ITSシンポジウム2008 Peer-Review Proceedings, 2008年
  • 2009年, 学内単一組織, 二輪運転者の安全運転意識とヒューマンエラーの包括的モデル—大分県交通事故データの分析—, 第8回ITSシンポジウム2009 Peer-Review Proceedings, 2009年
  • 2010年, 学外組織, 横断歩道における成人歩行者の年齢と行動特性の関連性, 交通心理学研究, 2010年
  • 1-F-3 サッカーチームのスターティングメンバーのDEAによるパフォーマンス評価(意思決定), 日本オペレーションズ・リサーチ学会秋季研究発表会アブストラクト集, 2015年
  • 2014年, 単著, HTML5 による AHP Web アプリケーションの構築, 大分大学工学部研究報告, 2015年
  • 2016年, 学外組織, Consistency index less affected by the size of pairwise comparison matrix in AHP, Proceedings of the 18th Asia Pacific Management Conference, 2016年
  • 2017年, 単著, 誰でも手軽に使えるDEAウェブアプリケーションの構築, オペレーションズ・リサーチ経営の科学, 2017年

主要所属学会名

  • 日本計算機統計学会
  • 日本オペレーションズ・リサーチ学会
  • 日本数学会

科学研究費補助金-課題

  • 集団意思決定における統合見解に対する各評価者の満足度についての研究, H15-H16, 代表
  • ヘテロな計算機環境下での分散・並列計算の計算機集約的統計解析への応用に関する研究, H15-H16, 分担

共同研究・受託研究等-共同研究・受託研究等

  • 2005, 交通事故防止に向けた統計的データ分析―高齢者データの準備と背景要因の探索―
  • 2006, 交通事故防止に向けた統計的データ分析―高齢者データの準備と背景要因の探索―
  • 2007, 交通事故防止に向けた統計的データ分析―高齢者事故の背景要因の探索―
  • 2008, 交通事故防止に向けた統計的データ分析―高齢者事故の背景要因の探索―
  • 2009, 交通事故防止に向けた統計的データ分析-高齢者事故の背景要因の探索-

社会貢献の業績

社会的活動等

  • 2008

国際研究プロジェクト

  • 2008


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