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藤井 弘也ふじい ひろなり

所属部署名教育学部
職名教授
 

教員情報

所属等

    教育学部, 理数教育教授

氏名

    藤井 弘也, ふじい ひろなり

取得学位(1)

  • 博士(理学), 九州大学, 1992年03月

教育の業績

授業担当実績

  • 2004年, 環境物理学
  • 2004年, 応用数学
  • 2004年, データ分析と統計
  • 2004年, 計算物理学入門
  • 2004年, マルチメディア情報処理
  • 2004年, 教養の物理
  • 2004年, 物理学実験1
  • 2004年, 物理学実験2
  • 2004年, 理科実験1
  • 2004年, 卒業論文
  • 2004年, コンピュータ英語
  • 2004年, 介護等体験
  • 2004年, 教育実習,福祉実習
  • 2004年, 工場見学などへの引率
  • 2005年, 環境物理学
  • 2005年, 応用数学
  • 2005年, 計算物理学入門
  • 2005年, マルチメディア情報処理
  • 2005年, 身近な物理学
  • 2005年, 物理学実験1
  • 2005年, 物理学実験2
  • 2005年, 理科実験1
  • 2005年, 卒業論文
  • 2005年, 介護等体験
  • 2005年, 教育実習,福祉実習
  • 2005年, 工場見学などへの引率
  • 2006年, 環境物理学
  • 2006年, 応用数学
  • 2006年, 計算物理学入門
  • 2006年, マルチメディア情報処理
  • 2006年, 地域と情報
  • 2006年, 物理学実験1
  • 2006年, 物理学実験2
  • 2006年, 理科実験1
  • 2006年, 卒業論文
  • 2006年, 介護等体験
  • 2006年, 教育実習,福祉実習
  • 2006年, 工場見学などへの引率
  • 2007年, 環境物理学
  • 2007年, 応用数学
  • 2007年, 計算物理学入門
  • 2007年, マルチメディア情報処理
  • 2007年, 身近な物理学
  • 2007年, 物理学実験1
  • 2007年, 物理学実験2
  • 2007年, 理科実験1
  • 2007年, 卒業論文
  • 2007年, 介護等体験
  • 2007年, 教育実習,福祉実習
  • 2007年, 工場見学などへの引率
  • 2007年, 情報科学のための英語
  • 2007年, 地域と情報
  • 2008年, 環境物理学
  • 2008年, 応用数学
  • 2008年, 計算物理学入門
  • 2008年, マルチメディア情報処理
  • 2008年, 物理学実験1
  • 2008年, 物理学実験2
  • 2008年, 理科実験1
  • 2008年, 卒業論文
  • 2008年, 介護等体験
  • 2008年, 教育実習,福祉実習
  • 2008年, 工場見学などへの引率
  • 2008年, 情報科学のための英語
  • 2008年, 地域と情報
  • 2009年, 学部, 環境物理学
  • 2009年, 学部, 情報科学のための英語
  • 2009年, 学部, 計算物理学入門
  • 2009年, 学部, 物理学1
  • 2009年, 学部, 基礎物質科学1
  • 2009年, 学部, 総合演習
  • 2009年, 学部, 応用数学
  • 2009年, 学部, 理科実験1
  • 2009年, 学部, 物理学実験2
  • 2009年, 学部, 卒業論文
  • 2009年, 学部, 教員志望者のためのキャリア開発
  • 2009年, 学部, 応用理科1
  • 2009年, 学部, 身近な物理学
  • 2009年, 学部, コンピュータ英語
  • 2009年, 学部, 情報通信
  • 2009年, 学部, 物理学実験1
  • 2009年, 学部, 物質科学基礎実験1
  • 2010年, 学部, 環境物理学
  • 2010年, 学部, 理科(小)
  • 2010年, 学部, 物理学実験I(コンピュータ活用を含む。)
  • 2010年, 学部, 情報科学のための英語
  • 2010年, 学部, コンピュータ英語
  • 2010年, 学部, 地域と情報
  • 2010年, 学部, 物理学実験II(コンピュータ活用を含む。)
  • 2010年, 学部, 応用理科I
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 物性物理学特論
  • 2010年, 学部, 応用数学
  • 2010年, 学部, 物理学I
  • 2010年, 学部, 計算物理学入門
  • 2010年, 学部, 情報通信
  • 2010年, 学部, 教員志望者のためのキャリア開発
  • 2010年, 学部, 物理学実験II(コンピュータ活用を含む。)
  • 2010年, 学部, 理科実験I
  • 2010年, 学部, 物質科学基礎実験I
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 物性物理学演習
  • 2010年, 学部, 物理学II
  • 2010年, 学部, 基礎物質科学II
  • 2010年, 学部, 基礎物質科学I
  • 2010年, 学部, 卒業論文
  • 2010年, 学部, 卒業課題研究I
  • 2010年, 学部, 卒業課題研究
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 課題研究
  • 2010年, 学部, 卒業課題研究II
  • 2010年, 学部, 卒業研究
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 物性物理学特論
  • 2011年, 学部, 身近な物理学
  • 2011年, 学部, 応用数学
  • 2011年, 学部, 応用理科I
  • 2011年, 学部, 環境物理学
  • 2011年, 学部, 基礎物質科学I
  • 2011年, 学部, 基礎物質科学II
  • 2011年, 学部, 計算物理学入門
  • 2011年, 学部, 物質科学基礎実験I
  • 2011年, 学部, 物質科学基礎実験II
  • 2011年, 学部, 物理学I
  • 2011年, 学部, 物理学II
  • 2011年, 学部, 物理学実験I(コンピュータ活用を含む。)
  • 2011年, 学部, 物理学実験II(コンピュータ活用を含む。)
  • 2011年, 学部, 理科(小)
  • 2011年, 学部, 理科実験I
  • 2011年, 学部, 情報科学のための英語
  • 2011年, 大学院(修士・博士前期), 物性物理学特論
  • 2011年, 大学院(修士・博士前期), 物性物理学演習
  • 2011年, 学部, 卒業課題研究Ⅰ
  • 2011年, 学部, 卒業課題研究Ⅱ
  • 2011年, 学部, 卒業論文
  • 2011年, 大学院(修士・博士前期), 課題研究
  • 2012年, 大学院(修士・博士前期), 課題研究
  • 2012年, 学部, 卒業課題研究
  • 2012年, 学部, 卒業研究
  • 2012年, 学部, 卒業課題研究I
  • 2012年, 学部, 卒業課題研究II
  • 2012年, 学部, 卒業論文
  • 2012年, 大学院(修士・博士前期), 物性物理学特論
  • 2012年, 学部, 理科実験I
  • 2012年, 学部, 情報科学のための英語
  • 2012年, 学部, 物理学実験II(コンピュータ活用を含む。)
  • 2012年, 学部, 応用理科I
  • 2012年, 学部, 物理学II
  • 2012年, 学部, 物理学実験I(コンピュータ活用を含む。)
  • 2012年, 学部, 物理学I
  • 2012年, 学部, 物質科学基礎実験I
  • 2012年, 学部, 計算物理学入門
  • 2012年, 学部, 基礎物質科学II
  • 2012年, 学部, 基礎物質科学I
  • 2012年, 学部, 理科(小)
  • 2012年, 学部, 応用数学
  • 2012年, 学部, 環境物理学
  • 2012年, 学部, 地域と情報
  • 2012年, 学部, 身近な物理学

研究の業績

研究分野

    物性物理学 情報教育

研究課題

  • 誘電体・磁性体の構造相転移の研究(Phase transition in dielectric and magnetic material), 強誘電体や磁性体の構造相転移をⅩ線や中性子線の回析を利用して調べる。物質の状態としては主に単結晶,粉末であるが,液晶やアモルファスなども対象としている。
  • 誘電体・磁性体の構造相転移の研究(Phase transition in dielectric and magnetic material), 強誘電体や磁性体の構造相転移をⅩ線や中性子線の回析を利用して調べる。物質の状態としては主に単結晶,粉末であるが,液晶やアモルファスなども対象としている。
  • 地域の情報化, 地域の情報化における大学の果たすべき役割について、地域協力協定に基づき実践研究を行う。
  • 地域の情報化, 地域の情報化における大学の果たすべき役割について、地域協力協定に基づき実践研究を行う。
  • 地域の情報化, 地域の情報化における大学の果たすべき役割について、地域協力協定に基づき実践研究を行う。
  • 地域の情報化, 地域の情報化における大学の果たすべき役割について、地域協力協定に基づき実践研究を行う。
  • 地域の情報化, 地域の情報化における大学の果たすべき役割について、地域協力協定に基づき実践研究を行う。
  • 物性物理学および物理教育, 物質の電気的磁気的性質をX線や中性子線回折を利用して調べる研究と,主に情報機器を活用して行う物理教育に関する研究

論文等

  • 2004年, 学外組織, 柔軟性物質の緩和過程観測システムの開発, 大分大学教育福祉科学部研究紀要, 2004年
  • 2005年, 学外組織, 地域イントラネットの実情と課題-「パークねっと」の実例から, 住宅金融月報, 2006年
  • 2005年, 学内複数組織, 豊後高田市への教育・医療・福祉に関する情報サービスについて, 2005年,1月
  • 2006年, 学外組織, 理科授業における実験装置の製作, 大分大学教育福祉科学部附属教育実践総合センター紀要, 2006年
  • 2007年, 学外組織, 理科離れの視点からみた子ども化学実験教室のあり方, 大分大学教育福祉科学部研究紀要, 2007年
  • 2007年, 学外組織, 遠隔実験装置の開発-陰極線の実験装置の遠隔操作-, 大分大学教育福祉科学部研究紀要, 2007年
  • 2008年, 学外組織, 気柱の共鳴遠隔実験装置の開発, 大分大学教育福祉科学部研究紀要, 2008年
  • 2010年, 学内複数組織, ICTを活用した双方向型地域再生モデル構築事業, 大分大学教育福祉科学部研究紀要, 2010年
  • 2012年, 学内単一組織, 固体の融点遠隔実験装置の開発, 大分大学教育福祉科学部研究紀要, 2013年

主要所属学会名

  • 日本物理学会
  • 中性子科学会
  • 日本物理学会
  • 日本物理学会
  • 中性子科学会
  • 日本物理教育学会
  • 日本物理学会
  • 中性子科学会
  • 日本物理教育学会
  • 日本物理学会
  • 中性子科学会
  • 日本物理教育学会
  • 日本物理学会
  • 中性子科学会
  • 日本物理教育学会

科学研究費補助金-課題

  • ICTを活用した遠隔理科実験の利活用実践研究, 2007-2009, 代表
  • ICTを活用した遠隔理科実験の利活用実践研究, 2007-2009, 代表
  • ICTを活用した遠隔理科実験の利活用実践研究, 2007-2009, 代表
  • ICT教育活用実践研究としての遠隔理科実験, 2010-2012, 代表

共同研究・受託研究等-共同研究・受託研究等

  • 2007, 情報ネットワークを活用した商店街振興策調査業務

社会貢献の業績

社会的活動等

  • 2008

国際研究プロジェクト

  • 2008


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