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牧野 治敏まきの はるとし

所属部署名教育マネジメント機構
職名教授
 

教員情報

所属等

    教育マネジメント機構教授

氏名

    牧野 治敏, まきの はるとし

取得学位(1)

  • 教育学修士, 大阪教育大学, 1983年03月

連絡先等

    097-554-7644, hmakinooita-u.ac.jp

教育の業績

授業担当実績

  • 2005年, 生命観の変遷
  • 2005年, 生活(小)
  • 2005年, 日本理科教育史
  • 2005年, 生活科指導法(小)
  • 2005年, 理科授業論
  • 2005年, 理科教育学入門
  • 2006年, 生命観の変遷
  • 2006年, 生活(小)
  • 2006年, 日本理科教育史
  • 2006年, 生活科指導法(小)
  • 2006年, 理科指導法(中)
  • 2006年, 理科教育学入門
  • 2006年, カラダの見方・考え方
  • 2007年, 生命観の変遷
  • 2007年, 学部, 生活(小)
  • 2007年, 学部, 日本理科教育史
  • 2007年, 学部, 生活科指導法(小)
  • 2007年, 学部, 理科指導法(中)
  • 2007年, 学部, 理科教育学入門
  • 2007年, 学部, カラダの見方・考え方
  • 2008年, 学部, 生命観の変遷
  • 2008年, 学部, 日本理科教育史
  • 2008年, 学部, 生活科指導法(小)
  • 2008年, 学部, 理科指導法(中)
  • 2008年, 学部, 理科教育学入門
  • 2008年, 学部, カラダの見方・考え方
  • 2009年, 学部, 生活(小)
  • 2009年, 学部, 日本理科教育史
  • 2009年, 学部, 生活科指導法(小)
  • 2009年, 学部, 理科教育学演習
  • 2009年, 学部, 理科教育学入門
  • 2009年, 学部, カラダの見方・考え方
  • 2009年, 学部, 生命観の変遷
  • 2009年, 学部, 自然体験活動の理論と実践
  • 2009年, 学部, 理科教育学実習
  • 2010年, 学部, 日本理科教育史
  • 2010年, 学部, 理科教育学実習I
  • 2010年, 学部, カラダの見方・考え方
  • 2010年, 学部, 生命観の変遷
  • 2010年, 学部, 自然体験活動の理論と実践
  • 2010年, 学部, 理科教育学入門
  • 2010年, 学部, 理科教育学実習II
  • 2011年, 学部, カラダの見方・考え方
  • 2011年, 学部, 生命観の変遷
  • 2011年, 学部, 自然体験活動の理論と実践
  • 2011年, 学部, 日本理科教育史
  • 2011年, 学部, 理科授業研究
  • 2011年, 学部, 理科教育学入門
  • 2012年, 学部, 理科教育演習
  • 2012年, 大学院(修士・博士前期), 理科教育学演習Ⅰ
  • 2012年, 学部, 理科教育学実習I
  • 2012年, 学部, 理科授業研究
  • 2012年, 学部, 日本理科教育史
  • 2012年, 学部, 理科教育学入門
  • 2012年, 学部, 自然体験活動の理論と実践
  • 2012年, 学部, 生命観の変遷
  • 2012年, 学部, 生活科指導法(小)
  • 2012年, 学部, カラダの見方・考え方

研究の業績

研究課題

  • 生命倫理を志向した理科教育の研究, 生命科学の進展が著しい現代において,理科教育の目的の一つである,生き物を愛する心情を養うためには,どのような教育が必要なのか。生命尊重を保証する生命観を育むために必要な科学的事実をどう教えるのか。このような課題を,子どもの自然認識や発達段階,学校のカリキュラム,社会教育施設の活用など,さまざまな観点から研究する。
  • 自然体験活動を理科学習に結びつける研究, 子供達が科学を学ぶ際の手がかりとして、また、定着のための手段として、自然体験をどのように活用できるのかを実践的に探る

論文等

  • 2005年, 単著, 探求学習に結びつく「興味・関心」とは-小学校1年生の自然認識について-, 日本理科教育学会全国大会発表論文集, 2005年
  • 2005年, 単著, 海の生き物を題材とした理科授業に関する研究, 日本理科教育学会全国大会発表論文集, 2005年
  • 2005年, 学外組織, 水族館学芸員と協働した自然体験活動の一考察Vol.1 - 臼杵市市浜小学校3年生の場合-, 日本科学教育学会研究会研究報告, 2005年
  • 2005年, 学外組織, 地域で生きものを採集する自然体験活動, 日本科学教育学会研究会研究報告, 2005年
  • 2005年, 学外組織, 社会教育施設と連携した科学教育の展望と課題, 日本科学教育学会研究会研究報告, 2005年
  • 2006年, 学外組織, 小学生における真夜中の自然体験活動の試みVol.2, 日本理科教育学会九州支部大会発表論文集, 2006年
  • 2006年, 学外組織, 体験学習における指導法とその効果について, 日本理科教育学会九州支部大会発表論文集, 2006年
  • 2006年, 学外組織, イボニシを用いた「海辺の環境教育」の実践, 日本理科教育学会九州支部大会発表論文集, 2006年
  • 2006年, 学内単一組織, 水族館を利用する理科学習の可能性について, 日本理科教育学会全国大会発表論文集, 2006年
  • 2006年, 学外組織, 九州の4大学が合同で取り組む自然体験学習会, 日本理科教育学会全国大発表論文集, 2006年
  • 2006年, 学外組織, 小学生を対象とした河口干潟の保全と治水に関する総合的な学習カリキュラムの開発(その1), 日本科学教育学会研究会研究報告, 2006年
  • 2006年, 学外組織, 協同学習の理論と方法を習得するための教師教育プログラム:ワークシートによる効果的な研修の提案, 日本科学教育学会研究会研究報告, 2006年
  • 2007年, 学外組織, 小学生を対象にしたステークホルダーとの協働による防災教育カリキュラムの開発(1), 日本科学教育学会研究会研究報告, 2007年
  • 2007年, 学外組織, 小学生を対象とした河口干潟の保全と治水に関する総合的な学習カリキュラムの開発(その3)―ステークホルダーとの協働による総合的な学習の時間の可能性―, 日本科学教育学会研究会研究報告, 2007年
  • 2007年, 単著, 博物館と連携した科学教育の試み―「うみたまご」でのおいた大学サイエンス交差点―, 日本科学教育学会研究会研究報告, 2007年
  • 2007年, 学外組織, 九州の4大、地域および学校が合同で取り組む自然体験学習会―大分県津久見市無垢島での取り組み―, 日本理科教育学会全国大発表論文集, 2007年
  • 2007年, 単著, 生涯学習社会における科学教育のあり方―公開講座の実践から―, 日本理科教育学会全国大発表論文集, 2007年
  • 2007年, 学外組織, ステークホルダーとの協働による総合的な学習の時間の可能性, 日本科学教育学会第31回年会論文集, 2007年
  • 2007年, 学外組織, 小学生を対象とした河口干潟の保全と治水に関する総合的な学習カリキュラムの開発(その2), 日本科学教育学会第31回年会論文集, 2007年
  • 2007年, 学内単一組織, 電子ホワイトボードを利用した授業改善の試み, 第55回九州地区一般教育研究協議会議事録, 2007年
  • 2008年, 単著, 職業観を育成する「総合的な学習の時間」の構想, 大分大学教育福祉科学部実践総合センター紀要, 2009年
  • 2008年, 単著, 電子ホワイトボードを利用した授業改善の試み, 大分大学高等教育開発センター報告書, 2009年
  • 2008年, 学外組織, 自然体験学習の効果的な実施について―大学、地域、学校の協働による大分県津久見市無垢島での実践から―, 日本科学教育学会研究会研究報告, 2008年
  • 2008年, 学外組織, 小学生を対象としたステークホルダーとの協働による防災教育カリキュラムの開発(3), 日本科学教育学会全国大発表論文集, 2008年
  • 2009年, 単著, 自然体験学習プログラムの実証的研究 : 第3回無垢島自然体験学習会での実践から, 研究論文集-教育系・文系の九州地区国立大学間連携論文集, 2009年
  • 2009年, 学外組織, 地域の自然を核に化学・生物・地学を総合する学習会の試み−第5回無垢島自然体験学習会への参加者アンケートから−, 日本科学教育学会研究会研究報告, 2009年
  • 2010年, 学内単一組織, 生命観形成のための科学教育が果たす役割についてーカリキュラム構想のための予備的調査(その1)−, 大分大学教育福祉科学部研究紀要, 2010年
  • 2011年, 学内単一組織, 生命観形成のための科学教育が果たす役割についてーカリキュラム構想のための予備的調査(その1)−, 教育系・文系の九州地区国立大学間連携論文, 2010年
  • 2011年, 学内単一組織, クリッカーを導入した教養科目での実践ー「いのち」に関連する事項の意識調査ー, 大分大学高等教育開発センター紀要, 2011年
  • 2012年, 学内単一組織, 学生の自然認識能力を高めるために協調学習を導入した授業実践ー教員養成系学部学生へのフィールドビンゴカード作成の指導より—, 日本生活科・総合的学習教育学会誌, 2012年

著書等

  • 2007年, 学外組織, 平成18~19年度科学研究費補助金(基盤研究(C))研究成果報告書「児童・生徒の職業意識を育てる総合的な学習のカリキュラム開発に関する実証的研究」, 長崎大学, 2008年, 03月, 単著

主要所属学会名

  • 日本理科教育学会
  • 日本科学教育学会
  • 日本生活科・総合的学習教育学会
  • 日本生物教育学会, 2007年-2月
  • 日本理科教育学会, 2011年—2月01日
  • 日本生物教育学会, 2010年-2月01日

科学研究費補助金-課題

  • 児童・生徒の職業観を育てる総合的な学習のカリキュラムの開発に関する実証的研究, 平成18・19年度, 分担
  • 九州の4大学が取り組む「自然体験活動」に基づく科学教育カリキュラムの開発, 平成19・20年度, 代表

社会貢献の業績

社会的活動等

  • 2008, NPO法人せせらぎの会(監査)
  • 2009, NPO法人せせらぎの会(監査)

国際研究プロジェクト

  • 2008


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