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田中 修二たなか しゅうじ

所属部署名教育学部
職名教授
 

教員情報

所属等

    教育学部, 芸術・保健体育教育教授

氏名

    田中 修二, たなか しゅうじ

取得学位(1)

  • 修士(文学), 成城大学, 1993年03月
  • 博士(文学), 成城大学, 1999年03月

連絡先等

    tnkshjoita-u.ac.jp

教育の業績

授業担当実績

  • 2004年, 博物館各論Ⅰ
  • 2004年, 博物館各論Ⅱ
  • 2004年, 表現の歴史Ⅰ
  • 2004年, 美学・美術史概論
  • 2004年, 博物館学概論
  • 2004年, 視聴覚メディア論
  • 2004年, 日本東洋美術史
  • 2004年, 博物館実習Ⅲ
  • 2004年, 表現形式総合論Ⅱ
  • 2004年, 芸術学演習
  • 2004年, 基礎ゼミ
  • 2004年, 総合演習
  • 2004年, 介護等体験
  • 2004年, 教育実習,福祉実習
  • 2004年, 工場見学などへの引率
  • 2005年, 博物館各論Ⅰ
  • 2005年, 博物館各論Ⅱ
  • 2005年, 表現の歴史Ⅰ
  • 2005年, 美学・美術史概論
  • 2005年, 博物館学概論
  • 2005年, 視聴覚メディア論
  • 2005年, 日本東洋美術史
  • 2005年, 博物館実習Ⅲ
  • 2005年, 表現形式総合論Ⅱ
  • 2005年, 芸術学演習
  • 2005年, 西洋美術史
  • 2005年, 博物館実習Ⅰ
  • 2005年, 大分から見た近代日本美術
  • 2005年, 表現形式総合論Ⅰ
  • 2006年, 博物館各論Ⅰ
  • 2006年, 博物館各論Ⅱ
  • 2006年, 表現の歴史Ⅰ
  • 2006年, 美学・美術史概論
  • 2006年, 博物館学概論
  • 2006年, 視聴覚メディア論
  • 2006年, 日本東洋美術史
  • 2006年, 博物館実習Ⅲ
  • 2006年, 表現形式総合論Ⅱ
  • 2006年, 芸術学演習
  • 2006年, 西洋美術史
  • 2006年, 博物館実習Ⅰ
  • 2006年, 卒業課題研究Ⅰ
  • 2006年, 卒業課題研究Ⅱ
  • 2006年, 卒業論文
  • 2006年, 総合演習
  • 2007年, 博物館各論Ⅰ
  • 2007年, 博物館各論Ⅱ
  • 2007年, 表現の歴史Ⅰ
  • 2007年, 美学・美術史概論
  • 2007年, 博物館学概論
  • 2007年, 視聴覚メディア論
  • 2007年, 日本東洋美術史
  • 2007年, 博物館実習Ⅲ
  • 2007年, 表現形式総合論Ⅱ
  • 2007年, 芸術学演習
  • 2007年, 西洋美術史
  • 2007年, 博物館実習Ⅰ
  • 2007年, 卒業課題研究Ⅰ
  • 2007年, 卒業課題研究Ⅱ
  • 2007年, 卒業論文
  • 2007年, 総合演習
  • 2007年, 博物館実習Ⅳ
  • 2007年, 博物館実習Ⅴ
  • 2007年, 西洋美術史概論
  • 2008年, 博物館各論Ⅰ
  • 2008年, 博物館各論Ⅱ
  • 2008年, 表現の歴史Ⅰ
  • 2008年, 美学・美術史概論
  • 2008年, 博物館学概論
  • 2008年, 視聴覚メディア論
  • 2008年, 日本東洋美術史
  • 2008年, 博物館実習Ⅲ
  • 2008年, 表現形式総合論Ⅱ
  • 2008年, 芸術学演習
  • 2008年, 西洋美術史
  • 2008年, 博物館実習Ⅰ
  • 2008年, 卒業課題研究
  • 2008年, 博物館実習Ⅳ
  • 2008年, 博物館実習Ⅴ
  • 2009年, 学部, 博物館各論Ⅰ
  • 2009年, 学部, 博物館各論Ⅱ
  • 2009年, 学部, 表現の歴史Ⅰ
  • 2009年, 学部, 美学・美術史概論
  • 2009年, 学部, 博物館学概論
  • 2009年, 学部, 視聴覚メディア論
  • 2009年, 学部, 日本東洋美術史
  • 2009年, 学部, 博物館実習Ⅲ
  • 2009年, 学部, 表現形式総合論Ⅱ
  • 2009年, 学部, 芸術学演習
  • 2009年, 学部, 西洋美術史
  • 2009年, 学部, 博物館実習Ⅰ
  • 2009年, 学部, 卒業課題研究
  • 2009年, 学部, 博物館実習Ⅳ
  • 2009年, 学部, 博物館実習Ⅴ
  • 2009年, 学部, 博物館実習Ⅱ
  • 2009年, 学部, 総合演習
  • 2009年, 学部, 西洋美術史概論
  • 2009年, 学部, 地域芸術文化論
  • 2009年, 大学院(修士・博士前期), 美学・美術史特論
  • 2009年, 大学院(修士・博士前期), 美学演習
  • 2009年, 大学院(修士・博士前期), 美術史演習
  • 2010年, 学部, 芸術学演習
  • 2010年, 学部, 日本東洋美術史
  • 2010年, 学部, 博物館各論I
  • 2010年, 学部, 博物館実習III
  • 2010年, 学部, 視聴覚メディア論
  • 2010年, 学部, 西洋美術史
  • 2010年, 学部, 表現の歴史I
  • 2010年, 学部, 美学・美術史概論
  • 2010年, 学部, 表現形式総合論II
  • 2010年, 学部, 地域芸術文化研究
  • 2010年, 学部, 博物館学概論
  • 2010年, 学部, 博物館実習I
  • 2010年, 学部, 博物館実習II
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 美学・美術史特論
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 美術史演習
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 美学演習
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 課題研究
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 美術科教育実践研究Ⅱ
  • 2010年, 学部, 博物館各論II
  • 2010年, 学部, 博物館各論II
  • 2010年, 学部, 博物館実習IV(インターンシップを含む)
  • 2010年, 学部, 博物館実習V(インターンシップを含む)
  • 2011年, 学部, 大分美術史概論
  • 2011年, 学部, 芸術学演習
  • 2011年, 学部, 視聴覚メディア論
  • 2011年, 学部, 西洋美術史
  • 2011年, 学部, 総合演習
  • 2011年, 学部, 地域芸術文化研究
  • 2011年, 学部, 日本東洋美術史
  • 2011年, 学部, 博物館各論I
  • 2011年, 学部, 博物館各論II
  • 2011年, 学部, 博物館学概論
  • 2011年, 学部, 博物館実習I
  • 2011年, 学部, 博物館実習II
  • 2011年, 学部, 博物館実習III
  • 2011年, 学部, 美学・美術史概論
  • 2011年, 学部, 表現の歴史I
  • 2011年, 学部, 表現形式総合論II
  • 2011年, 学部, 博物館実習IV(インターンシップを含む)
  • 2011年, 学部, 博物館実習V(インターンシップを含む)
  • 2011年, 大学院(修士・博士前期), 美術科教育実践研究Ⅱ
  • 2011年, 大学院(修士・博士前期), 美学演習
  • 2011年, 大学院(修士・博士前期), 美術史演習
  • 2012年, 学部, 博物館実習IV(インターンシップを含む)
  • 2012年, 大学院(修士・博士前期), 美学・美術史特論
  • 2012年, 大学院(修士・博士前期), 美学演習
  • 2012年, 大学院(修士・博士前期), 美術科教育実践研究Ⅱ
  • 2012年, 学部, 芸術学演習
  • 2012年, 学部, 美学・美術史概論
  • 2012年, 学部, 日本東洋美術史
  • 2012年, 学部, 博物館実習II
  • 2012年, 学部, 博物館実習III
  • 2012年, 学部, 博物館実習I
  • 2012年, 学部, 表現の歴史I
  • 2012年, 学部, 博物館各論II
  • 2012年, 学部, 博物館学概論
  • 2012年, 学部, 表現形式総合論II
  • 2012年, 学部, 西洋美術史
  • 2012年, 学部, 博物館各論I
  • 2012年, 学部, 地域芸術文化研究
  • 2012年, 学部, 視聴覚メディア論

研究の業績

研究分野

    近代日本美術史

研究課題

  • ①福田平八郎と京都画壇, 大分市に生まれ,大正~昭和期にかけて活躍した京都の日本画家・福田平八郎について,その生まれ故郷との地域的・時代的な関係性や画塾などに所属せずに活動をつづけたその独自性,近代日本画に新たな表現性を生み出した彼の造形力などを考察していく。 そのうえで,近・現代の京都日本画壇における彼と関わる多くの画家たちについても研究を進め,当時の京都での美術教育のあり方といった若い画家たちを育てていく方法や,「画壇」そのものの構造,「日本画」という表現分野の可能性などの諸問題を検討する。
  • ②近・現代日本彫刻史に関する作家および諸団体の研究(The Study of the sculptors and their groups in Modern Japan), 大正~昭和期にかけての彫刻界の動向を,朝倉文夫や堀進二らなん人かの主要な彫刻家について調査・研究し,さらに彼らが結成・所属した諸団体・グループの活動を浮かび上がらせていくことによって,明らかにする。 また,その際,朝倉文夫や渡辺長男,日名子実三らとその生まれ故郷である大分について,あるいは従来の近・現代日本彫刻史ではほとんど取り上げられない京都における「彫刻」の動向など,「彫刻」とその地域性との関連にも着目し,より奥行のある全体像を探っていく。
  • 福田平八郎と京都画壇, 大分市に生まれ,大正~昭和期にかけて活躍した京都の日本画家・福田平八郎について,その生まれ故郷との地域的・時代的な関係性や画塾などに所属せずに活動をつづけたその独自性,近代日本画に新たな表現性を生み出した彼の造形力などを考察していく。 そのうえで,近・現代の京都日本画壇における彼と関わる多くの画家たちについても研究を進め,当時の京都での美術教育のあり方といった若い画家たちを育てていく方法や,「画壇」そのものの構造,「日本画」という表現分野の可能性などの諸問題を検討する。
  • 近・現代日本彫刻史に関する作家および諸団体の研究, 大正~昭和期にかけての彫刻界の動向を,朝倉文夫や新海竹太郎らなん人かの主要な彫刻家について調査・研究し,さらに彼らが結成・所属した諸団体・グループの活動を浮かび上がらせていくことによって,明らかにする。 また,その際,朝倉文夫や渡辺長男,日名子実三らとその生まれ故郷である大分について,あるいは従来の近・現代日本彫刻史ではほとんど取り上げられない京都における「彫刻」の動向など,「彫刻」とその地域性との関連にも着目し,より奥行のある全体像を探っていく。
  • 近代日本彫刻史, 19世紀後半から20世紀にかけての日本の彫刻史について、とくに新海竹太郎や朝倉文夫らを中心に研究している。また全国の自治体が管理する屋外彫刻作品の保存について、調査・研究を行っている。
  • 近代日本彫刻史, 19世紀後半から20世紀にかけての日本の彫刻史について、とくに新海竹太郎や朝倉文夫らを中心に研究している。また全国の自治体が管理する屋外彫刻作品の保存について、調査・研究を行っている。
  • 近代日本彫刻史, 19世紀後半から20世紀にかけての日本の彫刻史について、とくに新海竹太郎や朝倉文夫らを中心に研究している。また全国の自治体が管理する屋外彫刻作品の保存について、調査・研究を行っている。
  • 京都の近代美術史, 近代の京都における美術についての研究。主な研究対象の画家・彫刻家は西山翠嶂、土田麦僊、入江波光、福田平八郎、旭玉山など。
  • 屋外彫刻の保存に関する研究, 屋外彫刻作品のメンテナンスと保存に関する研究
  • 大分の美術史, 大分に関係する美術家についての研究。主に近代美術。

論文等

  • 2004年, 単著, 福田平八郎の「装飾画」, 大分大学教育福祉科学部研究紀要, 2004年
  • 2004年, 単著, 分大ミュージアム「大分港」, BUNDAI. OITA, 2004年
  • 2004年, 単著, 分大ミュージアム「百合とアマリリス」, BUNDAI.OITA, 2004年
  • 2004年, 単著, 分大ミュージアム「すこやか」, BUNDAI. OITA, 2005年
  • 2004年, 単著, 銅像と空の関係, 屋外彫刻調査保存研究会会報, 2004年
  • 2004年, 単著, 在外研究報告:フランス彫刻に関するロマンチックな滞在についての報告, 教育研究所報, 2004年
  • 2004年, 単著, 展評 新潮流展04, 大分合同新聞夕刊, 2004年
  • 2005年, 単著, 彫刻の空間または間(あいだ/ま)、あるいは間隔、それとも隙間:ヨーロッパでちょっと考えたこと, BGフォーラム2003~2004年度活動報告書, 2005年
  • 2005年, 単著, 分大ミュージアム「柿」, BUNDAI. OITA, 2005年
  • 2005年, 単著, 分大ミュージアム「「ムッちゃん平和像」メンテナンス作業」, BUNDAI.OITA, 2005年
  • 2005年, 単著, 分大ミュージアム「山腹」, BUNDAI. OITA, 2005年
  • 2005年, 単著, 齋藤素巌について, 『齋藤素巌の仕事』展覧会パンフレット, 2005年
  • 2005年, 単著, 大分で美術史を研究して、幸せなことについてと、絶望的なときは外に出てみること, Journal of IPC, 2005年
  • 2005年, 単著, 大分大学教育福祉科学部芸術表現系卒業終了研究プロジェクト, 大分合同新聞夕刊, 2005年
  • 2006年, 単著, 彫刻家の収支の記録―新海竹太郎(1868~1927)の資料から―, 第8回日本アートマネジメント学会全国大会予稿集, 2006年
  • 2006年
  • 2007年, 単著, ガンベッタとカフカス人:彫刻を表現する時間, 現代の眼, 2007年
  • 2007年, 学外組織, 洋画家市川正三、その制作と教育, 東海大学短期大学紀要, 2008年
  • 2008年, 単著, 「戦前の文献に基づく作品台帳制作と所在調査(全国調査)」についての報告と考察, 屋外彫刻調査保存研究会会報, 2008年
  • 2008年, 単著, 土田麦僊のクラシシスム, 大分大学教育福祉科学部研究紀要, 2008年
  • 2008年, 単著, 山内多門 生誕100年展:近代日本画のローカル・カラー, デアルテ, 2009年
  • 2009年, 学内単一組織, 大分市の屋外彫刻メンテナンス活動について:大学と自治体の連携から, アートマネジメント研究, 2009年
  • 2009年, 単著, 日名子実三作《廃墟》と大分大学, 大分大学学術情報拠点(旦野原)所蔵美術品展図録, 2009年
  • 2009年, 単著, 第3回海の見える杜美術館彫刻ビエンナーレ 審査経過について, 海の見える杜美術館ホームページ, 2009年
  • 2010年, 単著, 屋外彫刻の保存に向けて(上), 大分合同新聞夕刊, 2010年
  • 2011年, 単著, 色めく木彫:彫刻と彩色, 『抱きしめたい!近代日本の木彫展』展覧会図録, 2011年
  • 2011年, 単著, 彫刻の息づかい:朝倉文夫の「自然」, 『朝倉文夫の世界』展覧会図録, 2011年
  • 2011年, 単著, アートing 野外彫刻 人が集い息づく 「ビエンナーレ」50周年の山口・宇部, 朝日新聞, 2011年
  • 2011年, 単著, 第4回海の見える杜美術館彫刻ビエンナーレ 審査経過について, 海の見える杜美術館ホームページ, 2011年

著書等

  • 2004年, 学外組織, 太平洋美術会百年史, 太平洋美術会, 2004年, 04月, 共著
  • 2005年, 学外組織, 大正期美術展覧会の研究, 中央公論美術出版, 2005年, 05月, 共著
  • 2005年, 学外組織, 構造社―昭和期彫刻の鬼才たち展, 宇都宮美術館, 2005年, 07月, 共著
  • 2005年, 学外組織, 「昭和の美術 1945年まで―〈目的芸術〉の軌跡〉」展図録, 新潟県立近代美術館, 2005年, 11月, 共著
  • 2006年, 学外組織, 齋藤素巌の仕事, 武蔵野美術大学彫刻学科研究室, 2007年, 03月, 共著
  • 2007年, 学外組織, 日本近現代美術史事典, 東京書籍, 2007年, 09月, 共著
  • 2007年, 学外組織, 戦争と美術 1937-1945, 国書刊行会, 2007年, 12月, 共著
  • 2008年, 学外組織, 日本藝術の創跡, 世界文藝社, 2008年, 04月, 共著
  • 2008年, 学外組織, 仏像インスピレーション, 小平市立平櫛田中記念美術館, 2008年, 10月, 共著
  • 2009年, 学外組織, 昭和期美術展覧会の研究 戦前篇, 戦前の県展:展覧会の中央と地方, 中央公論美術出版, 2009年, 05月, 共著
  • 2009年, 学外組織, 日本藝術の創跡:異文化への扉, 近代彫刻における西洋と日本の出会い, 世界文藝社, 2009年, 04月, 共著
  • 2009年, 学外組織, 躍動する魂のきらめき:日本の表現主義, 彫刻の印象主義と表現主義,「病的」な彫刻表現の躍動, 栃木県立美術館,他, 2009年, 04月, 共著
  • 2009年, 学外組織, 銅像写真集 偉人の俤, 『偉人の俤』とその時代, ゆまに書房, 2009年, 07月, 単著
  • 2009年, 学外組織, “オリジナル”の行方:文化財アーカイブ構築のために, 屋外彫刻彫刻調査保存研究会の活動について, 平凡社, 2010年, 03月, 共著
  • 2010年, 学外組織, 近代日本彫刻集成第一巻 幕末・明治編, 「近代日本彫刻史概論一」ほか, 国書刊行会, 2010年, 09月, 共著
  • 2011年, 学外組織, Since Meiji : Perspectives on the Japanese Visual Arts, 1868-2000, 11. Sculpture, University of Hawaii Press, 2011年, 12月, 共著
  • 2011年, 学外組織, 近代日本彫刻集成第二巻 明治後期・大正編, 「近代日本彫刻史概論二」ほか, 国書刊行会, 2012年, 01月, 共著

主要所属学会名

  • 屋外彫刻調査保存研究会
  • 美術史学会
  • 美学会
  • 明治美術学会
  • 民族芸術学会
  • 日本アートマネジメント学会
  • 九州藝術学会

科学研究費補助金-課題

  • 近代日本彫刻に関する総合的調査・研究, 2008,4-2013,3, 代表
  • 幕末・明治期~昭和初期における彫刻道具の調査および復元考察, 2010,4-2011,3, 分担

科学研究費補助金-課題(10年)

  • 近代日本彫刻に関する第一次資料にもとづく基礎的調査・研究, 2005,4-2008,3, 代表

共同研究・受託研究等-共同研究・受託研究等

  • 2007, 大分市彫刻再生業務
  • 2008, 大分市彫刻再生業務
  • 2009, 大分市彫刻再生業務
  • 2010, 大分市彫刻再生業務

社会貢献の業績

社会的活動等

  • 2008, 屋外彫刻作品メンテナンス活動
  • 2009, 屋外彫刻作品メンテナンス活動
  • 2010, 屋外彫刻作品メンテナンス活動
  • 2011, 屋外彫刻作品メンテナンス活動
  • 2012, 屋外彫刻作品メンテナンス活動

国際研究プロジェクト

  • 2008


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