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財津 庸子ざいつ ようこ

所属部署名教育学部
職名教授
 

教員情報

所属等

    教育学部, 生活・技術教育教授

氏名

    財津 庸子, ざいつ ようこ

取得学位(1)

  • 修士(教育学), 熊本大学, 1992年03月
  • 博士(教育学), 九州大学, 2010年09月

連絡先等

    大分市旦野原700

教育の業績

授業担当実績

  • 2005年, 子どもの生活環境
  • 2005年, 家庭(小)
  • 2005年, 基礎ゼミ
  • 2005年, 消費者教育
  • 2005年, 家庭科教育演習
  • 2005年, 家庭科授業論
  • 2005年, 家庭科指導法(小)
  • 2005年, 家庭科教育学演習
  • 2005年, 介護等体験
  • 2005年, 教育実習,福祉実習
  • 2005年, 工場見学などへの引率
  • 2006年, 子どもの生活環境
  • 2006年, 家庭(小)
  • 2006年, 基礎ゼミ
  • 2006年, 消費者教育
  • 2006年, 家庭科教育演習
  • 2006年, 家庭科授業論
  • 2006年, 家庭科指導法(小)
  • 2006年, 家庭科教育学演習
  • 2006年, 介護等体験
  • 2006年, 教育実習,福祉実習
  • 2006年, 工場見学などへの引率
  • 2006年, 消費生活論
  • 2006年, 情報処理演習
  • 2007年, 家庭科教育学演習
  • 2007年, 家庭科指導法(小)
  • 2007年, 家庭科授業論
  • 2007年, 家庭科教育演習
  • 2007年, 消費者教育
  • 2007年, 消費生活論
  • 2007年, 家庭(小)
  • 2007年, 基礎ゼミ
  • 2007年, 児童生活論
  • 2008年, 家庭科教育学演習
  • 2008年, 家庭科指導法(小)
  • 2008年, 家庭科授業論
  • 2008年, 家庭科教育演習
  • 2008年, 消費者教育
  • 2008年, 消費生活論
  • 2008年, 家庭(小)
  • 2008年, 基礎ゼミ
  • 2008年, 児童生活論
  • 2009年, 家庭科教育学演習
  • 2009年, 家庭科指導法(小)
  • 2009年, 家庭科授業論
  • 2009年, 家庭科教育演習
  • 2009年, 消費者教育
  • 2009年, 消費生活論
  • 2009年, 家庭(小)
  • 2009年, 基礎ゼミ
  • 2009年, 児童生活論
  • 2010年, 学部, 消費生活論
  • 2010年, 学部, 家庭(小)
  • 2010年, 学部, 基礎ゼミ(コース共通)
  • 2010年, 学部, 基礎ゼミ(コース共通)
  • 2010年, 学部, 総合演習
  • 2010年, 学部, 総合演習
  • 2010年, 学部, 総合演習
  • 2010年, 学部, 総合演習
  • 2010年, 学部, 総合演習
  • 2010年, 学部, 総合演習
  • 2010年, 学部, 家庭科教育学演習
  • 2010年, 学部, 家庭科指導法(小)
  • 2010年, 学部, 家庭科指導法(小)
  • 2010年, 学部, 家庭科指導法(小)
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 家庭科教育特論Ⅱ
  • 2010年, 学部, 生活文化論
  • 2010年, 学部, 生活文化論
  • 2010年, 学部, 消費生活論
  • 2010年, 学部, 消費者教育
  • 2010年, 学部, 家庭科教育演習I
  • 2010年, 学部, 基礎ゼミ(コース共通)
  • 2010年, 学部, 基礎ゼミ(コース共通)
  • 2010年, 学部, 基礎ゼミ(コース共通)
  • 2010年, 学部, 基礎ゼミ(コース共通)
  • 2010年, 学部, 基礎ゼミ(コース共通)
  • 2010年, 学部, 総合演習
  • 2010年, 学部, 総合演習
  • 2010年, 学部, 総合演習
  • 2010年, 学部, 総合演習
  • 2010年, 学部, 家庭科指導法(小)
  • 2010年, 学部, 家庭科指導法(小)
  • 2010年, 学部, 家庭科授業論
  • 2010年, 学部, 生活文化論
  • 2010年, 学部, 生活文化論
  • 2010年, 学部, 生活文化論
  • 2010年, 学部, 生活文化論
  • 2010年, 学部, 生活文化論
  • 2010年, 学部, 生活文化論
  • 2010年, 学部, 生活文化論
  • 2010年, 学部, 生活文化論
  • 2010年, 学部, 家庭(小)
  • 2010年, 学部, 基礎ゼミ(コース共通)
  • 2010年, 学部, 基礎ゼミ(コース共通)
  • 2010年, 学部, 基礎ゼミ(コース共通)
  • 2010年, 学部, 総合演習
  • 2010年, 学部, 総合演習
  • 2010年, 学部, 総合演習
  • 2010年, 学部, 家族関係学I
  • 2010年, 学部, 家庭科指導法(小)
  • 2010年, 学部, 家庭科指導法(小)
  • 2010年, 学部, 家庭科指導法(小)
  • 2010年, 学部, 家庭科指導法(小)
  • 2010年, 学部, 家庭科指導法(小)
  • 2010年, 学部, 情報処理演習
  • 2010年, 学部, 情報処理演習
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 家庭科教育演習Ⅱ
  • 2010年, 学部, 生活文化論
  • 2010年, 学部, 生活文化論
  • 2010年, 学部, 消費者教育
  • 2010年, 学部, 消費者教育
  • 2010年, 学部, 家庭(小)
  • 2010年, 学部, 家庭(小)
  • 2010年, 学部, 家庭(小)
  • 2010年, 学部, 家庭科教育演習I
  • 2010年, 学部, 基礎ゼミ(コース共通)
  • 2010年, 学部, 基礎ゼミ(コース共通)
  • 2010年, 学部, 基礎ゼミ(コース共通)
  • 2010年, 学部, 基礎ゼミ(コース共通)
  • 2010年, 学部, 総合演習
  • 2010年, 学部, 総合演習
  • 2010年, 学部, 総合演習
  • 2010年, 学部, 総合演習
  • 2010年, 学部, 生活文化論
  • 2010年, 学部, 生活文化論
  • 2010年, 学部, 家庭(小)
  • 2010年, 学部, 家庭(小)
  • 2010年, 学部, 家庭(小)
  • 2010年, 学部, 家庭(小)
  • 2010年, 学部, 家庭(小)
  • 2010年, 学部, 家庭(小)
  • 2010年, 学部, 基礎ゼミ(コース共通)
  • 2010年, 学部, 基礎ゼミ(コース共通)
  • 2010年, 学部, 総合演習
  • 2010年, 学部, 総合演習
  • 2010年, 学部, 総合演習
  • 2010年, 学部, 家庭科指導法(小)
  • 2010年, 学部, 保育環境論(実習及び家庭看護を含む。)
  • 2010年, 学部, 家族関係学
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 家庭科教育実践研究Ⅱ
  • 2010年, 学部, 生活文化論
  • 2010年, 学部, 生活文化論
  • 2010年, 学部, 生活文化論
  • 2010年, 学部, 消費生活論
  • 2010年, 学部, 家庭(小)
  • 2010年, 学部, 家庭(小)
  • 2010年, 学部, 基礎ゼミ(コース共通)
  • 2010年, 学部, 基礎ゼミ(コース共通)
  • 2010年, 学部, 基礎ゼミ(コース共通)
  • 2010年, 学部, 総合演習
  • 2010年, 学部, 総合演習
  • 2010年, 学部, 総合演習
  • 2010年, 学部, 総合演習
  • 2010年, 学部, 家族関係学I
  • 2010年, 学部, 家庭科指導法(小)
  • 2010年, 学部, 家庭科指導法(小)
  • 2010年, 学部, 家庭科指導法(小)
  • 2010年, 学部, 家庭科指導法(小)
  • 2010年, 学部, 家庭科授業論
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 家庭科教育実践研究Ⅰ
  • 2010年, 学部, 生活文化論
  • 2010年, 学部, 生活文化論
  • 2010年, 学部, 消費生活論
  • 2010年, 学部, 消費者教育
  • 2010年, 学部, 家庭(小)
  • 2010年, 学部, 家庭(小)
  • 2010年, 学部, 家庭(小)
  • 2010年, 学部, 家庭(小)
  • 2010年, 学部, 基礎ゼミ(コース共通)
  • 2010年, 学部, 総合演習
  • 2010年, 学部, 総合演習
  • 2010年, 学部, 総合演習
  • 2010年, 学部, 家庭科教育学演習
  • 2010年, 学部, 家庭科指導法(小)
  • 2010年, 学部, 家庭科指導法(小)
  • 2010年, 学部, 家庭科授業論
  • 2010年, 学部, 家族関係学
  • 2010年, 学部, 生活文化論
  • 2010年, 学部, 消費生活論
  • 2010年, 学部, 家庭(小)
  • 2010年, 学部, 家庭(小)
  • 2010年, 学部, 家庭(小)
  • 2010年, 学部, 家庭(小)
  • 2010年, 学部, 家庭(小)
  • 2010年, 学部, 総合演習
  • 2010年, 学部, 総合演習
  • 2010年, 学部, 総合演習
  • 2010年, 学部, 家庭科指導法(小)
  • 2010年, 学部, 家庭科指導法(小)
  • 2010年, 学部, 情報処理演習
  • 2010年, 学部, 生活文化論
  • 2010年, 学部, 生活文化論
  • 2010年, 学部, 生活文化論
  • 2010年, 学部, 生活文化論
  • 2010年, 学部, 卒業研究
  • 2010年, 学部, 卒業論文
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 家庭科教育演習Ⅱ
  • 2010年, 学部, 卒業課題研究II
  • 2010年, 学部, 卒業課題研究
  • 2010年, 学部, 生活総合演習
  • 2010年, 学部, 卒業課題研究I
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 課題研究
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 家庭科教育実践研究Ⅱ
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 課題研究
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 家庭科教育実践研究Ⅰ
  • 2010年, 学部, 保育学I(実習及び家庭看護を含む。)
  • 2010年, 学部, 保育学I(実習及び家庭看護を含む。)
  • 2010年, 学部, 保育学I(実習及び家庭看護を含む。)
  • 2011年, 学部, 家族関係学
  • 2011年, 学部, 家庭(小)
  • 2011年, 学部, 家庭科教育演習I
  • 2011年, 学部, 家庭科教育学演習
  • 2011年, 学部, 家庭科指導法(小)
  • 2011年, 学部, 家庭科授業論
  • 2011年, 学部, 消費者教育
  • 2011年, 学部, 消費生活論
  • 2011年, 学部, 情報処理演習
  • 2011年, 学部, 生活総合演習
  • 2011年, 学部, 総合演習
  • 2011年, 大学院(修士・博士前期), 家庭科教育演習Ⅱ
  • 2011年, 大学院(修士・博士前期), 家庭科教育実践研究Ⅰ
  • 2011年, 大学院(修士・博士前期), 家庭科教育実践研究Ⅱ
  • 2012年, 大学院(修士・博士前期), 家庭科教育特論Ⅱ
  • 2012年, 学部, 家族関係学I
  • 2012年, 学部, 消費生活論
  • 2012年, 学部, 卒業課題研究
  • 2012年, 学部, 卒業研究
  • 2012年, 学部, 生活総合演習
  • 2012年, 学部, 卒業課題研究I
  • 2012年, 学部, 卒業課題研究II
  • 2012年, 学部, 卒業論文
  • 2012年, 学部, 家庭科教育学演習
  • 2012年, 学部, 家族関係学
  • 2012年, 学部, 家庭科授業論
  • 2012年, 学部, 情報処理演習
  • 2012年, 学部, 消費者教育
  • 2012年, 学部, 家庭科指導法(小)
  • 2012年, 学部, 家庭(小)
  • 2012年, 学部, 生活経営学

研究の業績

研究分野

    家庭科教育、消費者教育

研究課題

  • ①消費行動の社会的責任感育成のための教材(Teaching Materials for Cultivating Consciousness of Social Responsibiliby for Consumer Behavior), 現在,わたしたちの生活の大半はモノやサービスを購入し,消費・廃棄することによって成り立っているといえよう。一方,地球環境問題が深刻化しており,消費行動による環境負荷を認識し,環境保全型のライフスタイルに転換していくことは,消費者としての社会的責任であると考えられる。このような認識をもち,日常生活において環境配慮型の消費行動を実行していくことのできる消費者育成のために,その学習機会・学習方法・学習内容等の実態をふまえて,家庭科教育及び生涯学習における有効な消費者教育のあり方について研究している。
  • ②家庭科教育における家族・保育学習(Family Studies of Home Economics Education), 近年,家庭科教育における家族・保育領域の学習の充実が求められている。この領域は,人間関係に関する学習内容となるため,おもにモノとのかかわりを扱う他領域と異なる教材開発や学習方法が必要とされている。しかし,まだ他領域と比べ,研究および授業実践の蓄積も少なく,また,家庭における人間関係のあり方自体についての研究成果も充分活かされていないように見受けられる。そこで,家庭科教育における,実態をふまえたより有効な教材や学習方法について研究している。
  • ①消費行動の社会的責任感育成のための教材(Teaching Materials for Cultivating Consciousness of Social Responsibiliby for Consumer Behavior), 現在,わたしたちの生活の大半はモノやサービスを購入し,消費・廃棄することによって成り立っているといえよう。一方,地球環境問題が深刻化しており,消費行動による環境負荷を認識し,環境保全型のライフスタイルに転換していくことは,消費者としての社会的責任であると考えられる。このような認識をもち,日常生活において環境配慮型の消費行動を実行していくことのできる消費者育成のために,その学習機会・学習方法・学習内容等の実態をふまえて,家庭科教育及び生涯学習における有効な消費者教育のあり方について研究している。
  • ②家庭科教育における家族・保育学習(Family Studies of Home Economics Education), 近年,家庭科教育における家族・保育領域の学習の充実が求められている。この領域は,人間関係に関する学習内容となるため,おもにモノとのかかわりを扱う他領域と異なる教材開発や学習方法が必要とされている。しかし,まだ他領域と比べ,研究および授業実践の蓄積も少なく,また,家庭における人間関係のあり方自体についての研究成果も充分活かされていないように見受けられる。そこで,家庭科教育における,実態をふまえたより有効な教材や学習方法について研究している。
  • 消費行動の社会的責任, 現在の先進国の生活様式は大量生産・大量消費によって成り立っており、それを支えるのは発展途上国の人々の労働である。グローバル化の進展により、ますます格差は拡大し、環境破壊も深刻化している。このような生活状況において、持続可能なライフスタイルへの転換は焦眉の課題である。このような状況に対して消費者個人の健康や安全を求めるだけでなく、消費行動の社会的責任の視点から現状を認識し、消費行動の転換を図る具体的な取組について研究している。事例としては地産地消・フェアトレードを取り上げている。
  • 消費行動の社会的責任, 現在の先進国の生活様式は大量生産・大量消費によって成り立っており、それを支えるのは発展途上国の人々の労働である。グローバル化の進展により、ますます格差は拡大し、環境破壊も深刻化している。このような生活状況において、持続可能なライフスタイルへの転換は焦眉の課題である。このような状況に対して消費者個人の健康や安全を求めるだけでなく、消費行動の社会的責任の視点から現状を認識し、消費行動の転換を図る具体的な取組について研究している。事例としては地産地消・フェアトレードを取り上げている。

論文等

  • 2004年, 学外組織, 食生活教育領域における「食育」研究動向, 日本食生活学会誌, 2004年
  • 2004年, 学外組織, 消費者教育の視点からみた地産地消の課題, 消費者教育, 2004年
  • 2005年, 学外組織, 児童・生徒の子ども室の所有実態と住居観, 佐賀大学文化教育学部研究論文集, 2005年
  • 2005年, 学外組織, 教員志望大学生の住生活についての意識と実態ー小学生・中学生・高校生の意識との比較, 大分大学教育福祉科学部紀要, 2005年
  • 2005年, 規制改革とグリーンツーリズムー安心院町の事例より, 家庭経済学研究, 2005年
  • 2005年, 地産地消に関する消費者の意識と実態, 消費者教育, 2005年
  • 2005年, 学外組織, 消費者教育の視点からみた保険に関する消費者相談の現状と課題ー九州の相談事例より, 消費者教育, 2005年
  • 2006年, 学外組織, 消費生活センターにおける相談内容とデータ集積の課題, 消費者教育, 2005年
  • 2007年, 単著, 消費行動の社会的責任の枠組みに関する一考察, 消費者教育, 2007年
  • 2007年, 単著, 地産地消に関する消費行動の社会的責任, 大分大学教育福祉科学部研究紀要, 2007年
  • 2007年, 学内複数組織, 中学生・高校生の携帯電話の利用状況と家族コミュニケーションに関する研究, 大分大学教育福祉科学部附属教育実践総合センター紀要, 2008年.3月
  • 2008年, 単著, 消費行動の社会的責任の枠組みに関する一考察, 消費者教育, 2007年
  • 2008年, 単著, 地産地消に関する消費行動の社会的責任, 大分大学教育福祉科学部研究紀要, 2007年
  • 2009年, 単著, 消費行動における「社会的責任」概念把握の試みー学習機会としての地産地消の位置づけの検討, 消費者教育, 2009年.9月
  • 2009年, 学外組織, 「児童・生徒の衣食住に関する意思決定」調査報告書への家庭科リーダーの意見(第1報)-インタビュー調査による意見分析, 日本家庭科教育学会誌, 2009年.1月
  • 2009年, 学外組織, 「児童・生徒の衣食住に関する意思決定」調査報告書への家庭科リーダーの意見(第2報)-「触発意見」の意見分析, 日本家庭科教育学会誌, 2009年.1月
  • 2010年, 単著, 消費行動の社会的責任意識形成に関する研究(博士論文), 2010年
  • 2011年, 単著, 日本のフェアトレードの現状と課題ー消費者教育の視点からの検討, 消費者教育, 2011年
  • 2012年, 単著, 家庭科における「持続可能な消費」に関する学習内容の検討, 消費者教育, 2012年
  • 2012年, 単著, 消費行動の社会的責任認識を促す消費者教育ー消費者市民の育成をめざして, 家計経済研究, 2012年

著書等

  • 2005年, 学外組織, 生活経営学, 九州大学出版会, 2004年,8月, 2004,8月, 共著
  • 2005年, 学外組織, 中学校家庭科教育へ向けて授業を拓く, 教育図書, 2004年,5月, 2004,5月, 共著
  • 2005年, 学外組織, 消費生活思想の展開, 税務経理協会, 2005年,1月, 2005,10月, 共著
  • 2006年, 学外組織, 生活経営学, 九州大学出版会, 2004年,8月, 2004,8月, 共著
  • 2006年, 学外組織, 中学校家庭科教育へ向けて授業を拓く, 教育図書, 2004年,5月, 2004,5月, 共著
  • 2006年, 学外組織, 消費生活思想の展開, 税務経理協会, 2005年,1月, 2005,10月, 共著
  • 2007年, 学外組織, 新版 生涯消費者教育論ー地域消費者力を育むために, 晃洋書房, 2007年.4月, 2007.4月, 共著
  • 2008年, 学外組織, 新版 生涯消費者教育論ー地域消費者力を育むために, 晃洋書房, 2007年.4月, 2007.4月, 共著
  • 2008年, 学外組織, 授業力UP家庭科の授業, 日本標準, 2008年,1月, 2008,10月, 共著
  • 2008年, 学外組織, 大分県の家庭科実践事例集, 教育図書, 2008年,9月, 2008,9月, 共著
  • 2013年, 学外組織, 新版 生活経営学, 九州大学出版会, 2013年, 共著

受賞

  • 日本消費者教育学会研究奨励賞, 日本消費者教育学会, 2000年01月
  • 日本消費者教育学会研究奨励賞, 日本消費者教育学会, 2000年01月

主要所属学会名

  • 日本家庭科教育学会
  • 日本消費者教育学会
  • 日本家庭科教育学会,日本消費者教育学会,日本家政学会,日本教科教育学会
  • 日本家庭科教育学会
  • 日本消費者教育学会
  • 日本家庭科教育学会,日本消費者教育学会,日本家政学会,日本教科教育学会
  • 日本消費者教育学会
  • 日本家庭科教育学会
  • 日本家政学会
  • 日本消費者教育学会
  • 日本家庭科教育学会
  • 日本家政学会

科学研究費補助金-課題

  • 幼児・学童期の家庭・地域における生活過程分析と大人の教育的役割についての研究, 平成17-18年度, 分担
  • 社会的価値行動促進のための家庭科教育におけるESD教材集作成, 平成22-24年度, 代表

共同研究・受託研究等-共同研究・受託研究等

  • 2005, 教科再編時代の家庭科パワーアップ
  • 2006, 教科再編時代の家庭科パワーアップ
  • 2009(平成21年度), 大分県消費生活・男女共同参画プラザより受託研究
  • 2011(平成23年度), 平成23年度教育福祉科学部短期プロジェクト(学部長裁量経費)
  • 2012(平成24年度), 平成24年度教育福祉科学部短期プロジェクト(学部長裁量経費)

社会貢献の業績

社会的活動等

  • 2008, 大分県消費生活審議会委員,大分市消費生活懇談会委員,大分地裁委員会委員


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