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栗栖 由美子くりす ゆみこ

所属部署名教育学部
職名教授
 

教員情報

所属等

    教育学部, 芸術・保健体育教育教授

氏名

    栗栖 由美子, くりす ゆみこ

取得学位(1)

  • 音楽学博士, 東京藝術大学, 1994年03月

連絡先等

    大分市大字旦野原700番地, ykurisuoita-u.ac.jp

教育の業績

授業担当実績

  • 2005年, 学部, 声楽Ⅰ
  • 2005年, 学部, 声楽Ⅱ
  • 2005年, 学部, 声楽Ⅲ
  • 2005年, 学部, 声楽Ⅳ
  • 2005年, 学部, 声楽Ⅴ
  • 2005年, 学部, 声楽Ⅵ
  • 2005年, 学部, 芸術表現応用B1b
  • 2005年, 学部, 再現芸術
  • 2005年, 学部, 合唱Ⅰ
  • 2005年, 学部, 合唱Ⅱ
  • 2005年, 学部, 合唱Ⅲ
  • 2005年, 学部, 合唱Ⅳ
  • 2005年, 学部, 合唱Ⅴ
  • 2005年, 学部, 合唱Ⅵ
  • 2005年, 学部, 合唱Ⅶ
  • 2005年, 学部, 合唱Ⅷ
  • 2005年, 学部, コーラスⅠa
  • 2005年, 学部, コーラスⅠb
  • 2005年, 学部, コーラスⅡa
  • 2005年, 学部, コーラスⅡb
  • 2005年, 学部, 表現構成演習Ⅱa
  • 2005年, 学部, 表現基礎実習BⅠa
  • 2005年, 学部, 音楽(小)
  • 2005年, 学部, バロック音楽の世界
  • 2005年, 介護等体験
  • 2005年, 教育実習,福祉実習
  • 2005年, 工場見学などへの引率
  • 2005年, 学部, グループ表現Ⅰb
  • 2005年, 学部, 表現基礎実習BⅠb
  • 2005年, 学部, 表現基礎実習BⅠc
  • 2005年, 学部, 芸術表現応用B1a
  • 2005年, 学部, 保育の指導Ⅵ
  • 2006年, 声楽Ⅰ,声楽Ⅱ,声楽Ⅲ,声楽Ⅳ,声楽Ⅴ,声楽Ⅵ,合唱Ⅰ~Ⅷ,表現基礎実習BⅠa~c,芸術表現応用BⅠa・b,再現芸術,再現芸術演習Ⅰ,コーラスⅠa・b,コーラスⅡa・b,グループ表現Ⅰa・b,表現構成演習Ⅱa・b,
  • 2006年, 声楽Ⅱ
  • 2006年, 声楽Ⅲ
  • 2006年, 声楽Ⅳ
  • 2006年, 声楽Ⅴ
  • 2006年, 声楽Ⅵ
  • 2006年, 芸術表現応用B1b
  • 2006年, 再現芸術
  • 2006年, 合唱Ⅰ
  • 2006年, 合唱Ⅱ
  • 2006年, 合唱Ⅲ
  • 2006年, 合唱Ⅳ
  • 2006年, 合唱Ⅴ
  • 2006年, 合唱Ⅵ
  • 2006年, 合唱Ⅶ
  • 2006年, 合唱Ⅷ
  • 2006年, コーラスⅠa
  • 2006年, コーラスⅠb
  • 2006年, コーラスⅡa
  • 2006年, コーラスⅡb
  • 2006年, 表現構成演習Ⅱa
  • 2006年, 表現構成演習Ⅱb
  • 2006年, 音楽(小)
  • 2006年, 音楽の魅力Ⅰ
  • 2006年, 介護等体験
  • 2006年, 教育実習,福祉実習
  • 2006年, 工場見学などへの引率
  • 2007年, 声楽Ⅰ,声楽Ⅱ,声楽Ⅲ,声楽Ⅳ,声楽Ⅴ,声楽Ⅵ,合唱Ⅰ~Ⅷ,表現基礎実習BⅠa~c,芸術表現応用BⅠa・b,再現芸術,再現芸術演習Ⅰ,コーラスⅠa・b,コーラスⅡa・b,グループ表現Ⅰa・b,表現構成演習Ⅱa・b,
  • 2007年, 声楽Ⅱ
  • 2007年, 声楽Ⅲ
  • 2007年, 声楽Ⅳ
  • 2007年, 声楽Ⅴ
  • 2007年, 声楽Ⅵ
  • 2007年, 芸術表現応用B1b
  • 2007年, 再現芸術
  • 2007年, 合唱Ⅰ
  • 2007年, 合唱Ⅱ
  • 2007年, 合唱Ⅲ
  • 2007年, 合唱Ⅳ
  • 2007年, 合唱Ⅴ
  • 2007年, 合唱Ⅵ
  • 2007年, 合唱Ⅶ
  • 2007年, 合唱Ⅷ
  • 2007年, コーラスⅠa
  • 2007年, コーラスⅠb
  • 2007年, コーラスⅡa
  • 2007年, コーラスⅡb
  • 2007年, 表現構成演習Ⅱa
  • 2007年, 学部, 表現構成演習Ⅱb
  • 2007年, 音楽(小)
  • 2007年, 音楽の魅力Ⅰ
  • 2007年, 介護等体験
  • 2007年, 教育実習,福祉実習
  • 2007年, 工場見学などへの引率
  • 2008年, 声楽Ⅰ,声楽Ⅱ,声楽Ⅲ,声楽Ⅳ,声楽Ⅴ,声楽Ⅵ,合唱Ⅰ~Ⅷ,表現基礎実習BⅠa~c,芸術表現応用BⅠa・b,再現芸術,再現芸術演習Ⅰ,コーラスⅠa・b,コーラスⅡa・b,グループ表現Ⅰa・b,表現構成演習Ⅱa・b,
  • 2008年, 学部, 声楽Ⅱ
  • 2008年, 声楽Ⅲ
  • 2008年, 声楽Ⅳ
  • 2008年, 声楽Ⅴ
  • 2008年, 声楽Ⅵ
  • 2008年, 芸術表現応用B1b
  • 2008年, 再現芸術
  • 2008年, 合唱Ⅰ
  • 2008年, 合唱Ⅱ
  • 2008年, 合唱Ⅲ
  • 2008年, 合唱Ⅳ
  • 2008年, 合唱Ⅴ
  • 2008年, 合唱Ⅵ
  • 2008年, 合唱Ⅶ
  • 2008年, 合唱Ⅷ
  • 2008年, コーラスⅠa
  • 2008年, コーラスⅠb
  • 2008年, コーラスⅡa
  • 2008年, コーラスⅡb
  • 2008年, 表現構成演習Ⅱa
  • 2008年, 表現構成演習Ⅱb
  • 2008年, 音楽(小)
  • 2008年, 音楽の魅力Ⅰ
  • 2008年, 介護等体験
  • 2008年, 教育実習,福祉実習
  • 2008年, 工場見学などへの引率
  • 2009年, 学部, 声楽Ⅰ
  • 2009年, 学部, 声楽Ⅱ
  • 2009年, 学部, 声楽Ⅲ
  • 2009年, 学部, 声楽Ⅳ
  • 2009年, 学部, 声楽Ⅴ
  • 2009年, 学部, 声楽Ⅵ
  • 2009年, 学部, 表現基礎実習BⅠa
  • 2009年, 学部, 表現基礎実習BⅠb
  • 2009年, 学部, 表現基礎実習BⅠc
  • 2009年, 学部, 芸術表現応用BⅠa
  • 2009年, 学部, 合唱Ⅰ~Ⅷ,コーラスⅠa,Ⅰb,コーラスⅡa,Ⅱb,グループ表現Ⅰa,Ⅰb,表現構成演習Ⅱa,Ⅱb
  • 2009年, 学部, 音楽(小)
  • 2009年, 学部, バロック音楽の世界
  • 2009年, 大学院(修士・博士前期), 声楽特論Ⅰ
  • 2009年, 大学院(修士・博士前期), 声楽演習
  • 2009年, 大学院(修士・博士前期), 音楽科教育実践研究Ⅰ
  • 2009年, 大学院(修士・博士前期), 音楽科教育実践研究Ⅱ
  • 2010年, 学部, 総合演習
  • 2010年, 学部, 声楽IV
  • 2010年, 学部, 表現基礎実習BI(声楽)a
  • 2010年, 学部, コーラスIa
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 声楽特論Ⅰ
  • 2010年, 学部, 音楽(小)
  • 2010年, 学部, 合唱III
  • 2010年, 学部, 合唱VI
  • 2010年, 学部, グループ表現Ia
  • 2010年, 学部, 声楽V
  • 2010年, 学部, 声楽VI
  • 2010年, 学部, 表現基礎実習BI(声楽)c
  • 2010年, 学部, 芸術表現応用BI(声楽)b
  • 2010年, 学部, 合唱V
  • 2010年, 学部, 声楽III
  • 2010年, 学部, 合唱IV
  • 2010年, 学部, グループ表現Ib
  • 2010年, 学部, 再現芸術
  • 2010年, 学部, コーラスIb
  • 2010年, 学部, コーラスIIb
  • 2010年, 学部, 合唱I
  • 2010年, 学部, 声楽I
  • 2010年, 学部, 声楽II(日本の伝統的な歌唱を含む。)
  • 2010年, 学部, 表現基礎実習BI(声楽)b
  • 2010年, 学部, 芸術表現応用BI(声楽)a
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 声楽演習
  • 2010年, 学部, 合唱II
  • 2010年, 学部, コーラスIIa
  • 2010年, 学部, 合唱VI
  • 2010年, 学部, 卒業論文
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 音楽科教育実践研究Ⅰ
  • 2010年, 学部, 表現構成演習IIa
  • 2010年, 学部, 卒業課題研究II
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 課題研究
  • 2010年, 学部, 表現構成演習IIb
  • 2010年, 学部, 合唱VII
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 音楽科教育実践研究Ⅱ
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 課題研究
  • 2010年, 学部, 合唱VIII
  • 2010年, 学部, 卒業課題研究I
  • 2011年, 学部, バロック音楽の世界
  • 2011年, 学部, グループ表現Ib
  • 2011年, 学部, コーラスIa
  • 2011年, 学部, コーラスIb
  • 2011年, 学部, コーラスIIa
  • 2011年, 学部, コーラスIIb
  • 2011年, 学部, 音楽(小)
  • 2011年, 学部, 芸術表現応用BI(声楽)a
  • 2011年, 学部, 芸術表現応用BI(声楽)b
  • 2011年, 学部, 合唱I
  • 2011年, 学部, 合唱II
  • 2011年, 学部, 合唱III
  • 2011年, 学部, 合唱IV
  • 2011年, 学部, 合唱V
  • 2011年, 学部, 合唱VI
  • 2011年, 学部, 合唱VII
  • 2011年, 学部, 合唱VIII
  • 2011年, 学部, 再現芸術
  • 2011年, 学部, 声楽I
  • 2011年, 学部, 声楽II(日本の伝統的な歌唱を含む。)
  • 2011年, 学部, 声楽III
  • 2011年, 学部, 声楽IV
  • 2011年, 学部, 声楽V
  • 2011年, 学部, 声楽VI
  • 2011年, 学部, 表現基礎実習BI(声楽)a
  • 2011年, 学部, 表現基礎実習BI(声楽)b
  • 2011年, 学部, 表現基礎実習BI(声楽)c
  • 2011年, 学部, 保育の指導VI
  • 2011年, 大学院(修士・博士前期), 音楽科教育実践研究Ⅰ
  • 2011年, 大学院(修士・博士前期), 音楽科教育実践研究Ⅱ
  • 2011年, 大学院(修士・博士前期), 声楽特論Ⅰ
  • 2011年, 大学院(修士・博士前期), 声楽演習
  • 2011年, 学部, 表現構成演習Ⅱa
  • 2011年, 学部, 表現構成演習Ⅱb
  • 2011年, 学部, 卒業課題研究Ⅰ
  • 2011年, 学部, 卒業課題研究Ⅱ
  • 2011年, 学部, 卒業論文
  • 2011年, 学部, 卒業課題研究
  • 2011年, 学部, 卒業研究
  • 2012年, 学部, 芸術表現応用BI(声楽)b
  • 2012年, 学部, 再現芸術
  • 2012年, 学部, 卒業課題研究
  • 2012年, 学部, 卒業研究
  • 2012年, 学部, 表現基礎実習BI(声楽)b
  • 2012年, 学部, 表現構成演習IIb
  • 2012年, 学部, 芸術表現応用BI(声楽)a
  • 2012年, 学部, 卒業課題研究I
  • 2012年, 学部, 卒業課題研究II
  • 2012年, 学部, 卒業論文
  • 2012年, 学部, 表現基礎実習BI(声楽)a
  • 2012年, 学部, 表現基礎実習BI(声楽)c
  • 2012年, 学部, 表現構成演習IIa
  • 2012年, 学部, グループ表現Ib
  • 2012年, 学部, コーラスIb
  • 2012年, 大学院(修士・博士前期), 音楽科教育実践研究Ⅰ
  • 2012年, 大学院(修士・博士前期), 音楽科教育実践研究Ⅱ
  • 2012年, 学部, 合唱I
  • 2012年, 学部, 合唱II
  • 2012年, 学部, 声楽I
  • 2012年, 学部, 声楽II(日本の伝統的な歌唱を含む。)
  • 2012年, 大学院(修士・博士前期), 声楽特論
  • 2012年, 学部, 合唱III
  • 2012年, 学部, 合唱IV
  • 2012年, 学部, 合唱VII
  • 2012年, 学部, 声楽III
  • 2012年, 学部, 声楽IV
  • 2012年, 学部, コーラスIa
  • 2012年, 学部, 合唱VIII
  • 2012年, 学部, 音楽(小)
  • 2012年, 学部, 合唱Ⅴ
  • 2012年, 学部, 合唱Ⅵ
  • 2012年, 学部, コーラスⅡa
  • 2012年, 学部, コーラスⅡb
  • 2012年, 学部, 歌唱指導演習
  • 2012年, 学部, バロック音楽の世界
  • 2012年, 学部, 声楽Ⅴ
  • 2013年, 大学院(修士・博士前期), 声楽特論
  • 2013年, 学部, 再現芸術
  • 2013年, 学部, コーラスIIb
  • 2013年, 学部, 音楽マネージメント演習
  • 2013年, 大学院(修士・博士前期), 音楽科教育実践研究Ⅰ
  • 2013年, 大学院(修士・博士前期), 音楽科教育実践研究Ⅱ
  • 2013年, 学部, 表現基礎実習BI(声楽)c
  • 2013年, 学部, 音楽マネージメント
  • 2013年, 学部, 合唱III
  • 2013年, 学部, 合唱IV
  • 2013年, 学部, 声楽III
  • 2013年, 学部, 声楽IV
  • 2013年, 学部, 歌唱指導演習
  • 2013年, 学部, 合唱V
  • 2013年, 学部, 合唱VI
  • 2013年, 学部, 声楽Ⅴ
  • 2013年, 学部, コーラスIIa
  • 2013年, 学部, 表現基礎実習BI(声楽)a
  • 2013年, 学部, 合唱I
  • 2013年, 学部, 合唱II
  • 2013年, 学部, 声楽I
  • 2013年, 学部, 声楽II(日本の伝統的な歌唱を含む。)
  • 2013年, 学部, コーラスIa
  • 2013年, 学部, コーラスIb
  • 2013年, 学部, グループ表現Ib
  • 2013年, 学部, バロック音楽の世界
  • 2013年, 学部, 音楽(小)

研究の業績

研究分野

    声楽

研究内容キーワード

    装飾音

研究課題

  • 17,18世紀の声楽スタイルと技法, この研究は,G.Cacciniに代表されるモノディー様式,カンタータ(B.Strozzi,L.Rossi,A.Scarlatti,G.Fr.Handel,J.S.Bach),オペラ(A.Scarlatti,G.Fr.Handel)における声楽スタイルを考察した上で,G.Caccini「Lenuove musiche」(1602)「Nuove musiche e nuova maniera di scriverle」(1614)P.F.Tosi「Opinioni de’cantori antichi e moderni」(1723)J.Fr.Agricola「Anleitung zur Singkunst」(1757)G.Mancini「Riflessioni pratiche sul canto figurato」(1777)を参照しながら,当時の音像と技法を探ろうとするものである。最終的には自分自身が17,18世紀の音像・技法を,現代にも通じる美意識をもって廷らせることを目的としている。
  • アレクサンダー・テクニークを応用した姿勢と呼吸法のための指導プログラムの開発, 発声指導の中でもその根幹である姿勢と呼吸法に焦点を当て,音楽科教育においてまだ着目されていないアレクサンダー・テクニークを応用することにより,小学校教員のための新たな指導プログラムの開発をおこなう。, 2009年
  • 初期バロック音楽の実践的歌唱法の開発, 本研究は,17世紀前半の初期バロック音楽の適切な歌唱法を,理論と実践の両面から具体的に解明するものである。理論面においては,ボヴィチェッリ,カッチーニ,プレトーリウスの理論的著述からの考察をもとに,声楽家のための手引書「初期バロック音楽の実践的歌唱法」を作成し,これを踏まえた演奏を通して,歴史的に的確な歌唱法を提示するものである。, 2010年

論文等

  • 2009年, 単著, M.プレトーリウス「音楽家に対する指導」-翻訳-, 大分大学教育福祉科学部研究紀要, 2009年
  • 2009年, アレクサンダー・テクニークを応用した姿勢と呼吸法のための指導プログラムの開発, 大分大学教育福祉科学部附属教育実践総合センター紀要, 2009年
  • 2010年, 学内単一組織, アレクサンダー・テクニークを応用した姿勢と呼吸法のための指導プログラムの開発(2), 大分大学教育福祉科学部附属実践総合センター紀要, 2010年
  • 2010年, 学内単一組織, アレクサンダー・テクニークの主要概念と歌唱指導における教育的可能性, 大分大学教育福祉科学部附属教育実践センター紀要, 2010年
  • 2011年, 学内単一組織, 姿勢と呼吸法のための指導プログラム「自然な歌声で」, 大分大学教育福祉科学部研究紀要, 2011年
  • 2012年, 単著, バロック初期の歌唱法に関する研究, 大分大学教育福祉科学部研究紀要, 2012年
  • 2013年, 学内単一組織, ボヴィチェッリ『マドリガーレとモテットの即興装飾法』-注釈-, 大分大学教育福祉科学部研究紀要, 2013年

芸術作品・技術製品等

  • 2005年, 栗栖由美子 ソプラノ・リサイタル, 大分県立総合文化センター 音の泉ホール, 2005年,1月, 2005,1
  • 2005年, バロックコンサート, ヴィラ・ヴィオレッタ(北海道 旭川市), 2005年,4月, 2005,4
  • 2005年, 栗栖由美子 ソプラノ・リサイタル, 北星学園余市高校(北海道), 2005年,1月, 2005,11
  • 2005年, メサイア, 佐土原町総合文化センター(宮崎県), 2005年,1月, 2005,11
  • 2006年, シューベルト「岩上の羊飼い」,フォーレ「レクイエム」,ヘンデル「メサイア」,モーツァルト「踊れ,喜べ,幸いな魂よ」 松本民之助「ソメコとオニ」,小山清茂「手鞠唄」「子守唄」, 島根県芸術文化センター:グラントワ,アクロス福岡シンフォニーホール,佐土原総合文化センター,iichiko 音の泉ホール,, 2006年,8月, 日, 2006,8, 2006,10, 2006,11, 2007,1,
  • 2006年, 栗栖由美子ソプラノリサイタル, 大分県立総合文化センター, 1
  • 2007年, メサイア, わらべうた「ひらいた ひらいた」, 猪本隆「きつねがだまされた話」, 佐土原総合文化センター, iichiko音の泉ホール,, 2007年,1月1,日, 2007,11, 2007,11,
  • 2007年, 栗栖由美子ソプラノリサイタル, 大分県立総合文化センター, 1
  • 2008年, マリーニ「空の星とともに」、カリッシミ「死に臨んでのマリーア・ストゥアルダの嘆き」他, 大分大学合同演奏室, 日本18世紀学会、第30回全国大会, 2008年,6月,2日, 2008,6,21
  • 2008年, メサイア, 日本福音ルーテル宮崎教会, 2008年,1月2,日, 2008,12,25
  • 2009年, メサイア, 日本福音ルーテル宮崎教会礼拝堂, 2009年, 11,23
  • 2009年, 「Non sa che sia dolore」 WBV209, 活水女子大学 小チャペル, 2010年, 1
  • 2010年, バロック音楽の楽しみ, 活水女子大学小チャペル, 2010年, 1月
  • 2010年, メサイア, ルーテル宮崎教会, 2010年, 11月
  • 2011年, メサイア, ルーテル宮崎教会, 2011年, 12月
  • 2012年, 古楽コンサート, 長崎歴史文化博物館, 2012年, 10月
  • 2012年, メサイア, ルーテル宮崎教会, 2012年, 11月
  • 2013年, メサイア, 宮崎県宮崎市, 2013年, 11

主要所属学会名

  • 全九州大学音楽学会

科学研究費補助金-課題

  • アレクサンダー・テクニークを応用した姿勢と呼吸法のための指導プログラムの開発, 2009~2011, 分担
  • 初期バロック音楽の実践的歌唱法の開発, 2010~2012, 代表
  • アレクサンダー・テクニークによる発声指導の体系的指導プログラムの開発, 2013~2015, 代表


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