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麻生 和江あそう かずえ

所属部署名教育学部
職名教授
 

教員情報

所属等

    教育学部, 情報国際教育教授

氏名

    麻生 和江, あそう かずえ

取得学位(1)

  • 教育学修士, 東京学芸大学

連絡先等

    097(554)7627, kasocc.oita-u.ac.jp

教育の業績

授業担当実績

  • 2014年, 学部, アートセラピー演習II
  • 2014年, 学部, アートマネージメントII
  • 2014年, 学部, スポーツ文化科学
  • 2014年, 学部, ダンス
  • 2014年, 学部, ダンスI
  • 2014年, 学部, ダンスII
  • 2014年, 学部, ダンスIII
  • 2014年, 学部, ダンス創作活動
  • 2014年, 学部, 体操・器械運動
  • 2014年, 学部, 体育(小)
  • 2014年, 学部, 基礎ゼミ
  • 2014年, 学部, 現代芸術事情
  • 2014年, 学部, 総合アートマネージメント演習
  • 2014年, 学部, 舞踊創作実習I
  • 2014年, 学部, 舞踊創作実習II
  • 2014年, 学部, 舞踊創作演習
  • 2014年, 大学院(修士・博士前期), 舞踊教育実践研究
  • 2014年, 学部, 舞踊概論
  • 2014年, 学部, 舞踊表現研究I
  • 2014年, 学部, 舞踊表現研究II
  • 2014年, 学部, 舞踊表現研究III
  • 2014年, 学部, 表現教育演習I
  • 2014年, 学部, 表現教育演習II
  • 2014年, 学部, 身体感覚の知覚演習
  • 2014年, 学部, 身体表現基礎
  • 2014年, 学部, 身体表現実習
  • 2010年, 学部, 舞踊概論
  • 2015年, 学部, アートセラピー演習Ⅱ
  • 2015年, 学部, アートマネージメントⅡ
  • 2015年, 学部, スポーツ文化科学
  • 2015年, 学部, ダンス
  • 2015年, 学部, ダンスⅠ
  • 2015年, 学部, ダンスⅡ
  • 2015年, 学部, ダンス創作活動
  • 2015年, 学部, 体操・器械運動
  • 2015年, 学部, 体育(小)
  • 2015年, 学部, 卒業研究
  • 2015年, 学部, 卒業課題研究
  • 2015年, 学部, 基礎ゼミ
  • 2015年, 学部, 現代芸術事情
  • 2015年, 学部, 総合アートマネージメント演習
  • 2015年, 学部, 舞踊創作実習Ⅰ
  • 2015年, 学部, 舞踊創作実習Ⅱ
  • 2015年, 学部, 舞踊創作実習Ⅲ
  • 2015年, 学部, 舞踊創作演習
  • 2015年, 学部, 舞踊概論
  • 2015年, 学部, 舞踊表現研究Ⅰ
  • 2015年, 学部, 舞踊表現研究Ⅱ
  • 2015年, 学部, 舞踊表現研究Ⅲ
  • 2015年, 学部, 表現教育演習Ⅰ
  • 2015年, 学部, 表現教育演習Ⅱ
  • 2015年, 学部, 身体感覚の知覚演習
  • 2015年, 学部, 身体表現基礎
  • 2015年, 学部, 身体表現実習
  • 2015年, 大学院(修士・博士前期), 舞踊教育実践研究
  • 2015年, 大学院(修士・博士前期), 運動方法学特論

研究の業績

研究分野

    舞踊教育(Dance Education) 知的障がい者とダンス

研究内容キーワード

    知的障がい者と大学生とのダンスを通した相互理解

研究課題

  • 舞踊創作指導について(Study on Instruction for Dance Creation), 舞踊を総合的な表現分野とする視点から,身体の表現力,技巧性,身体表現空間の制作指導について,有効な策略を検討している。 学習者の創作プロセスにおける心理的な変容,身体認識,言葉と想像と身体の関連等について集点化し研究を進めている。 筆者自身,作品創作をし,公演活動をすることによって課題追究への取り組みのスタンスを認識しながら,問題解決にあたっている。 近年は知的障害者・大学生の共同による創作活動を進めており,身体表現における新たなる有意味性への言及を開始した。
  • 創作舞踊公演(Dance Performannce ), 【内 容】演技者と観賞者との一体感を高める創作舞踊公演のあり方を模索し実践している。小劇場で演技空間と観空間の区切りを曖昧にし、公演のテーマに即して、観賞者の感覚ふれる会場空間のあらゆる事象に統一感を持たせる等の方法を用いて実践を重ねている。
  • 知的障害者のダンス活動(Study on Dance Activities of Person with Mental Handicap), 知的障害者が大学生との共同作業において、ダンス、創作ダンスに対する意識がどのように変容し、意欲をを高めるプロセスと要因について探求している。研究対象となった知的障害者はダンス、創作ダンスに興味を持ちうまくなりたいと思っている。また、大学生との交流はダンスそれ自体、あるいはそれ以上に「楽しみ」ととらえられている。
  • 舞踊創作指導について, 舞踊を総合的な表現分野とする視点から,身体の表現力,技巧性,身体表現空間の制作指導について,有効な策略を検討している。 学習者の創作プロセスにおける心理的な変容,身体認識,言葉と想像と身体の関連等について集点化し研究を進めている。 筆者自身,作品創作をし,公演活動をすることによって課題追究への取り組みのスタンスを認識しながら,問題解決にあたっている。 近年は知的障害者・大学生の共同による創作活動を進めており,身体表現における新たなる有意味性への言及を開始した。
  • 創作舞踊公演, 【内 容】演技者と観賞者との一体感を高める創作舞踊公演のあり方を模索し実践している。小劇場で演技空間と観空間の区切りを曖昧にし、公演のテーマに即して、観賞者の感覚ふれる会場空間のあらゆる事象に統一感を持たせる等の方法を用いて実践を重ねている。
  • 知的障害者のダンス活動, 知的障害者が大学生との共同作業において、ダンス、創作ダンスに対する意識がどのように変容し、意欲をを高めるプロセスと要因について探求している。研究対象となった知的障害者はダンス、創作ダンスに興味を持ちうまくなりたいと思っている。また、大学生との交流はダンスそれ自体、あるいはそれ以上に「楽しみ」ととらえられている。
  • 舞踊教育のあり方, 芸術と教育の重複部分に存在する芸術教育の概念とともに、舞踊教育のあり方を明確にする。芸術・技巧至上を顧客対象として、特に学校教育の求める舞踊教育について検討している。
  • 舞踊創作指導について, 舞踊を総合的な表現分野とする視点から,身体の表現力,技巧性,身体表現空間の制作指導について,有効な策略を検討している。 学習者の創作プロセスにおける心理的な変容,身体認識,言葉と想像と身体の関連等について集点化し研究を進めている。 筆者自身,作品創作をし,公演活動をすることによって課題追究への取り組みのスタンスを認識しながら,問題解決にあたっている。 近年は知的障害者・大学生の共同による創作活動を進めており,身体表現における新たなる有意味性への言及を開始した。
  • 創作舞踊公演, 【内 容】演技者と観賞者との一体感を高める創作舞踊公演のあり方を模索し実践している。小劇場で演技空間と観空間の区切りを曖昧にし、公演のテーマに即して、観賞者の感覚ふれる会場空間のあらゆる事象に統一感を持たせる等の方法を用いて実践を重ねている。
  • 知的障害者のダンス活動, 知的障害者が大学生との共同作業において、ダンス、創作ダンスに対する意識がどのように変容し、意欲をを高めるプロセスと要因について探求している。研究対象となった知的障害者はダンス、創作ダンスに興味を持ちうまくなりたいと思っている。また、大学生との交流はダンスそれ自体、あるいはそれ以上に「楽しみ」ととらえられている。
  • 舞踊教育のあり方, 芸術と教育の重複部分に存在する芸術教育の概念とともに、舞踊教育のあり方を明確にする。芸術・技巧至上を顧客対象として、特に学校教育の求める舞踊教育について検討している。
  • 舞踊創作指導について, 舞踊を総合的な表現分野とする視点から,身体の表現力,技巧性,身体表現空間の制作指導について,有効な策略を検討している。 学習者の創作プロセスにおける心理的な変容,身体認識,言葉と想像と身体の関連等について集点化し研究を進めている。 筆者自身,作品創作をし,公演活動をすることによって課題追究への取り組みのスタンスを認識しながら,問題解決にあたっている。 近年は知的障害者・大学生の共同による創作活動を進めており,身体表現における新たなる有意味性への言及を開始した。
  • 創作舞踊公演, 【内 容】演技者と観賞者との一体感を高める創作舞踊公演のあり方を模索し実践している。小劇場で演技空間と観空間の区切りを曖昧にし、公演のテーマに即して、観賞者の感覚ふれる会場空間のあらゆる事象に統一感を持たせる等の方法を用いて実践を重ねている。
  • 知的障害者のダンス活動, 知的障害者が大学生との共同作業において、ダンス、創作ダンスに対する意識がどのように変容し、意欲をを高めるプロセスと要因について探求している。研究対象となった知的障害者はダンス、創作ダンスに興味を持ちうまくなりたいと思っている。また、大学生との交流はダンスそれ自体、あるいはそれ以上に「楽しみ」ととらえられている。
  • 舞踊教育のあり方, 芸術と教育の重複部分に存在する芸術教育の概念とともに、舞踊教育のあり方を明確にする。芸術・技巧至上を顧客対象として、特に学校教育の求める舞踊教育について検討している。
  • 舞踊創作指導について, 舞踊を総合的な表現分野とする視点から,身体の表現力,技巧性,身体表現空間の制作指導について,有効な策略を検討している。 学習者の創作プロセスにおける心理的な変容,身体認識,言葉と想像と身体の関連等について集点化し研究を進めている。 筆者自身,作品創作をし,公演活動をすることによって課題追究への取り組みのスタンスを認識しながら,問題解決にあたっている。 近年は知的障害者・大学生の共同による創作活動を進めており,身体表現における新たなる有意味性への言及を開始した。
  • 創作舞踊公演, 【内 容】演技者と観賞者との一体感を高める創作舞踊公演のあり方を模索し実践している。小劇場で演技空間と観空間の区切りを曖昧にし、公演のテーマに即して、観賞者の感覚ふれる会場空間のあらゆる事象に統一感を持たせる等の方法を用いて実践を重ねている。
  • 知的障害者のダンス活動, 知的障害者が大学生との共同作業において、ダンス、創作ダンスに対する意識がどのように変容し、意欲をを高めるプロセスと要因について探求している。研究対象となった知的障害者はダンス、創作ダンスに興味を持ちうまくなりたいと思っている。また、大学生との交流はダンスそれ自体、あるいはそれ以上に「楽しみ」ととらえられている。
  • 舞踊教育のあり方, 芸術と教育の重複部分に存在する芸術教育の概念とともに、舞踊教育のあり方を明確にする。芸術・技巧至上を顧客対象として、特に学校教育の求める舞踊教育について検討している。

論文等

  • 2004年, 知的障害者と健常者の合同ダンス活動における両者の「からだ」への意識変容について, 平成15年度,16年度科学研究費補助金(基盤研究c(2))研究成果報告書, 2004年
  • 2005年, 知的障害者と健常者の合同ダンス練習会における両者の「からだ」への意識変容について, 平成15年度・16年度科学研究補助金(基盤研究C(2))成果報告書, 2005年,7月
  • 2005年, 単著, 小学校体育の指導力向上を目指す初等体育表現運動-選択制15コマの事例として-, 大分大学教育福祉科学部研究紀要, 2005年,1月
  • 2006年, 知的障害者と健常者の合同ダンス練習会における両者の「からだ」への意識変容について, 平成15年度・16年度科学研究補助金(基盤研究C(2))成果報告書, 2005年,7月
  • 2006年, 単著, 小学校体育の指導力向上を目指す初等体育表現運動-選択制15コマの事例として-, 大分大学教育福祉科学部研究紀要, 2005年,1月
  • 2007年, 単著, 知的障害者のための映像を用いたダンスプログラム, 大分大学教育福祉科学部研究紀要, 2007年.1月
  • 2007年, 単著, 知的障害者のための映像を用いたダンスプログラムの開発, 平成18年度,19年度科学研究費補助金(基盤研究(c))研究成果報告書, 2008年
  • 2008年, 単著, 特集 第26回全国創作舞踊研究発表会シンポジュウム報告 舞踊教育の未来を描く, 舞踊教育学研究, 2008年.3月
  • 2008年, 単著, 知的障害者のための映像を用いたダンスプログラムの開発, 平成18年度,19年度科学研究費補助金(基盤研究(c))研究成果報告書, 2008年
  • 2010年, 学内複数組織, 知的障がい者に関する健常者の認識の現状, 舞踊教育学研究, 2009年
  • 2010年, 学内複数組織, 「触れあう」実習について ―身体表現の授業実践より―, 社団法人国立大学協会九州地区支部 九州地区国立大学間の連携に係る企画委員会 リポジトリ部会・編集委員会, 2010年
  • 2012年, 第31回全国創作舞踊研究発表会 報告, 舞踊教育学研究, 2012年
  • 2012年, 単著, 「レッツダンスでガッツ元気の会」の現状, 舞踊教育学研究, 2012年
  • 2015年, 単著, ダンス活動中の知的障がい者における否定的行動の立ち直り支援について, 平成24年度~26年度科学研究費補助金(基盤研究(c))研究成果報告書, 2015年
  • 2015年, 単著, 知的障がい者における否定的行動の立ち直り支援について-大学生とのダンス交流会の実践を通して-, 舞踊教育学研究, 2015年

芸術作品・技術製品等

  • 2004年, 創作舞踊研究会 第19回公演 -とはずがたり-, 大分市 かんたん倶楽部, 2004年, 8
  • 2005年, 創作舞踊研究会 第20回公演 -ふりざんまい-, 大分市かんたん倶楽部, 2005年, 10
  • 2006年, 創作舞踊研究会 第21回公演 -潮騒-, 大分市かんたん倶楽部, 2006年, 9
  • 2007年, 創作舞踊研究会 第22回公演 -いとほし-, 大分市かんたん倶楽部, 2007年, 9
  • 2008年, 2008年おおいた国体・おおいた大会 式典歓迎演技第3.4シーン振り付け, 2008年, 9.10月
  • 2008年, 創作舞踊研究会 第23回公演 -蒼-, 大分市かんたん倶楽部, 2008年, .11
  • 2009年, 創作舞踊研究会 第24回公演 -つらなり-, 大分市かんたん倶楽部, 2009年, 8
  • 2010年, 創作舞踊研究会 第25回公演 -みちしるべ-, 大分市かんたん倶楽部, 2010年, 08
  • 2011年, 創作舞踊研究会 第25回公演 -みちしるべ-開催, 大分市帆足家本家所蔵蔵, 2011年年8月月2日
  • 2011年, 日本教育大学協会全国保健体育・保健研究部門 第31回 全国創作舞踊研究発表会 実行委員長として開催, 大分市コンパルホール, 2011年, 12月17日18日
  • 2012年, 創作舞踊研究会 第27回公演-そこの曲がり角-, 大分市帆足家本家所蔵蔵, 2012年, 8月25日.26日
  • 2013年, 創作舞踊研究会 第28回公演-空の洞-, 大分市帆足家本家所蔵蔵, 2013年年8月月2日
  • 2014年, 創作舞踊研究会 第29回公演-紅の水平線-, 大分市帆足家本家所蔵蔵, 2014年年8月月2日
  • 2015年, 創作舞踊研究会第30回公演-三歩前進-, 大分市帆足家本家所蔵蔵, 2015年年8月月3日

主要所属学会名

  • 舞踊学会, -201年
  • 九州体育学会, -201年
  • 全国創作舞踊研究会, -201年

科学研究費補助金-課題

  • 知的障がい者と健常者の合同ダンス活動における両者の「からだ」への意識変容, 平成15,16年, 代表
  • 知的障がい者のための映像を用いたダンスプログラムの開発, 平成18.19年, 代表
  • ダンス活動中の知的障害者における否定的行動の立ち直り支援について, 平成24年-26年, 代表

社会貢献の業績

社会的活動等

  • 2008, 特定非営利活動法人大分県芸術文化振興会議会員,大分県民芸術文化祭実行委員会委員(監事),チャレンジおおいた国体・おおいた大会実行委員会式典運営部会委員、チャレンジおおいた国体・おおいた大会実行委員会式典演技部会委員(部会長)、チャレンジおおいた国体・おおいた大会実行委員会式典演技制作ワーキング会議委員、特定非営利活動法人大分県芸術文化振興会議運営協議会委員
  • 2009, 特定非営利活動法人大分県芸術文化振興会議会員,
  • 2010, 特定非営利活動法人大分県芸術文化振興会議会員,
  • 2011, 特定非営利活動法人大分県芸術文化振興会議会員
  • 2012, 特定非営利活動法人大分県芸術文化振興会議会員
  • 2013, 特定非営利活動法人大分県芸術文化振興会議会員
  • 2014, 特定非営利活動法人大分県芸術文化振興会議会員
  • 2015, 特定非営利活動法人大分県芸術文化振興会議会員
  • 2016, 特定非営利活動法人大分県芸術文化振興会議会員

国際研究プロジェクト

  • 2008


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