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橋本 美喜男はしもと みきお

所属部署名教育学部
職名准教授
 

教員情報

所属等

    教育学部, 福祉科学教育准教授

氏名

    橋本 美喜男, はしもと みきお

取得学位(1)

  • 文学修士, 筑波大学大学院, 1989年03月

教育の業績

授業担当実績

  • 2004年, 総合英語
  • 2004年, 総合英語
  • 2004年, 言語獲得と言語障害
  • 2004年, 学習英文法
  • 2004年, 英語研究Ⅰ
  • 2004年, 英語研究Ⅱ
  • 2004年, 言語と共生
  • 2004年, 介護等体験
  • 2004年, 教育実習,福祉実習
  • 2004年, 工場見学などへの引率
  • 2005年, 総合英語
  • 2005年, 総合英語
  • 2005年, 言語獲得と言語障害
  • 2005年, 学習英文法
  • 2005年, 英語研究Ⅰ
  • 2005年, 英語研究Ⅱ
  • 2005年, 言語と共生
  • 2005年, 介護等体験
  • 2005年, 教育実習,福祉実習
  • 2005年, 工場見学などへの引率
  • 2006年, 総合英語
  • 2006年, 総合英語
  • 2006年, 言語獲得と言語障害
  • 2006年, 学習英文法
  • 2006年, 英語研究Ⅰ
  • 2006年, 英語研究Ⅱ
  • 2006年, 言語と共生
  • 2006年, 介護等体験
  • 2006年, 教育実習,福祉実習
  • 2006年, 工場見学などへの引率
  • 2006年, 卒業課題研究
  • 2006年, 認知と言語
  • 2007年, 総合英語
  • 2007年, 総合英語
  • 2007年, 言語獲得と言語障害
  • 2007年, 学習英文法
  • 2007年, 英語研究Ⅰ
  • 2007年, 英語研究Ⅱ
  • 2007年, 言語と共生
  • 2007年, 介護等体験
  • 2007年, 教育実習,福祉実習
  • 2007年, 工場見学などへの引率
  • 2007年, 卒業課題研究
  • 2007年, 認知と言語
  • 2008年, 学部, 英語研究Ⅰ
  • 2008年, 学部, 英語研究Ⅱ
  • 2008年, 学部, 言語と共生
  • 2008年, 学部, 卒業課題研究
  • 2008年, 学部, 総合英語
  • 2008年, 学部, 総合英語
  • 2008年, 学部, 言語獲得と言語障害
  • 2008年, 学部, 学習英文法
  • 2008年, 学部, 基礎ゼミⅠ
  • 2008年, 大学院(修士・博士前期), 英語学特論
  • 2008年, 大学院(修士・博士前期), 英語学演習
  • 2008年, 大学院(修士・博士前期), 英語科教育実践研究Ⅰ
  • 2009年, 学部, 英語研究Ⅰ
  • 2009年, 学部, 英語研究Ⅱ
  • 2009年, 学部, 言語と共生
  • 2009年, 学部, 卒業課題研究
  • 2009年, 学部, 総合英語
  • 2009年, 学部, 総合英語
  • 2009年, 学部, 言語獲得と言語障害
  • 2009年, 学部, 学習英文法
  • 2009年, 学部, 基礎ゼミⅠ
  • 2009年, 大学院(修士・博士前期), 英語学特論
  • 2009年, 大学院(修士・博士前期), 英語学演習
  • 2009年, 大学院(修士・博士前期), 英語科教育実践研究Ⅰ
  • 2009年, 学部, 体験実習

研究の業績

研究内容キーワード

    英語教育への応用

研究課題

  • 英語と日本語における意味構造に関する研究(Study of semantic Structure in English and Japanese), 今までの述語の項構造の研究を踏まえて,認知科学で広く認められているモデュラリティと階層性等の原理と,日本語や英語等の個別言語がもっている規則がどのように相互作用し具現化しているのかを,語い知識と文法構文を考察・分析することで明らかにすることを課題にしている。具体的には,日英語における文法機能,語の多義性におけるメタファーの役割等を研究している。
  • 言語獲得と言語障害
  • 英語と日本語における意味構造に関する研究(Study of semantic Structure in English and Japanese), 今までの述語の項構造の研究を踏まえて,認知科学で広く認められているモデュラリティと階層性等の原理と,日本語や英語等の個別言語がもっている規則がどのように相互作用し具現化しているのかを,語い知識と文法構文を考察・分析することで明らかにすることを課題にしている。具体的には,日英語における文法機能,語の多義性におけるメタファーの役割等を研究している。
  • 言語獲得と言語障害
  • 英語と日本語における意味構造に関する研究(Study of semantic Structure in English and Japanese), 今までの述語の項構造の研究を踏まえて,認知科学で広く認められているモデュラリティと階層性等の原理と,日本語や英語等の個別言語がもっている規則がどのように相互作用し具現化しているのかを,語い知識と文法構文を考察・分析することで明らかにすることを課題にしている。具体的には,日英語における文法機能,語の多義性におけるメタファーの役割等を研究している。
  • 言語獲得と言語障害
  • 英語と日本語における意味構造に関する研究(Study of semantic Structure in English and Japanese), 今までの述語の項構造の研究を踏まえて,認知科学で広く認められているモデュラリティと階層性等の原理と,日本語や英語等の個別言語がもっている規則がどのように相互作用し具現化しているのかを,語い知識と文法構文を考察・分析することで明らかにすることを課題にしている。具体的には,日英語における文法機能,語の多義性におけるメタファーの役割等を研究している。
  • 言語獲得と言語障害

論文等

  • 2004年, 学外組織, On the GA/WO Alternation in Japanese Passives, Tsukuba English Studies, 2004年
  • 2004年, 学内複数組織, 保健・医療・福祉の「狭間に」おかれる人々の生活困難についての研究, 財団法人みずほ福祉助成財団社会福祉助成金研究成果報告書
  • 2010年, 学内単一組織, ComeとGoにおける基本用法と拡張用法における一考察, 大分大学教育福祉科学部研究紀要, 2010年

主要所属学会名

  • 日本英語学会
  • 日本英文学会
  • 日本英文学会,日本英語学会,日本言語学会など
  • 日本英語学会
  • 日本英文学会
  • 日本英文学会,日本英語学会,日本言語学会など
  • 日本英語学会
  • 日本英文学会
  • 日本英文学会,日本英語学会,日本言語学会など
  • 日本英語学会
  • 日本英文学会
  • 日本英文学会,日本英語学会,日本言語学会など

社会貢献の業績

社会的活動等

  • 2007

国際研究プロジェクト

  • 2007


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