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池内 宣夫いけうち のぶお

所属部署名教育学部
職名教授
 

教員情報

所属等

    教育学部, 情報国際教育教授

氏名

    池内 宣夫, いけうち のぶお

取得学位(1)

  • 文学修士, 東京外国語大学, 1980年03月

教育の業績

授業担当実績

  • 2005年, 基礎ドイツ語I
  • 2005年, 教養ドイツ語I
  • 2005年, 応用ドイツ語I
  • 2005年, 基礎ドイツ語II
  • 2005年, 教養ドイツ語II
  • 2005年, 応用ドイツ語II
  • 2005年, 言語・外国語(独)IA
  • 2005年, 言語・外国語(独)IIA
  • 2005年, 西洋言語論
  • 2005年, 社会言語学
  • 2005年, 言語・外国語(独)IV
  • 2005年, 基礎専門ゼミ
  • 2005年, 卒業課題研究
  • 2005年, 文献研究
  • 2006年, 基礎ドイツ語I
  • 2006年, 教養ドイツ語I
  • 2006年, 応用ドイツ語I
  • 2006年, 基礎ドイツ語II
  • 2006年, 教養ドイツ語II
  • 2006年, 応用ドイツ語II
  • 2006年, 言語・外国語(独)IA
  • 2006年, 言語・外国語(独)IIA
  • 2006年, 西洋言語論
  • 2006年, 社会言語学
  • 2006年, 言語・外国語(独)IV
  • 2006年, 基礎専門ゼミ
  • 2006年, 卒業課題研究
  • 2006年, 文献研究
  • 2007年, 基礎ドイツ語I
  • 2007年, 教養ドイツ語I
  • 2007年, 応用ドイツ語I
  • 2007年, 基礎ドイツ語II
  • 2007年, 教養ドイツ語II
  • 2007年, 応用ドイツ語II
  • 2007年, 言語・外国語(独)IA
  • 2007年, 言語・外国語(独)IIA
  • 2007年, 西洋言語論
  • 2007年, 社会言語学
  • 2007年, 言語・外国語(独)IV
  • 2007年, 基礎専門ゼミ
  • 2007年, 卒業課題研究
  • 2007年, 文献研究
  • 2007年, 英書講読
  • 2008年, 基礎ドイツ語I
  • 2008年, 教養ドイツ語I
  • 2008年, 応用ドイツ語I
  • 2008年, 基礎ドイツ語II
  • 2008年, 教養ドイツ語II
  • 2008年, 応用ドイツ語II
  • 2008年, 言語・外国語(独)IA
  • 2008年, 言語・外国語(独)IIA
  • 2008年, 西洋言語論
  • 2008年, 西洋文明論Ⅲ
  • 2008年, 言語・外国語(独)IV
  • 2008年, 基礎専門ゼミ
  • 2008年, 卒業課題研究
  • 2008年, 文献研究
  • 2008年, 英書講読
  • 2009年, 学部, 基礎ドイツ語I
  • 2009年, 学部, 教養ドイツ語I
  • 2009年, 学部, 応用ドイツ語I
  • 2009年, 学部, 基礎ドイツ語II
  • 2009年, 学部, 教養ドイツ語II
  • 2009年, 学部, 応用ドイツ語II
  • 2009年, 学部, 言語・外国語(独)IA
  • 2009年, 学部, 言語・外国語(独)IIA
  • 2009年, 学部, 西洋言語論
  • 2009年, 学部, 西洋文明論Ⅲ
  • 2009年, 学部, 言語・外国語(独)IV
  • 2009年, 学部, 基礎専門ゼミ
  • 2009年, 学部, 卒業課題研究
  • 2009年, 学部, 文献研究
  • 2009年, 学部, 英書講読
  • 2009年, 大学院(修士・博士前期), 言語学特論
  • 2009年, 大学院(修士・博士前期), 言語学演習
  • 2010年, 学部, 教養ドイツ語I
  • 2010年, 学部, 基礎ドイツ語II
  • 2010年, 学部, 基礎ドイツ語I
  • 2010年, 学部, 言語・外国語(独)Ia
  • 2010年, 学部, 西洋文明論III
  • 2010年, 学部, 英書講読
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 英語科教育実践研究Ⅱ
  • 2010年, 学部, 基礎ゼミ
  • 2010年, 学部, 西洋言語論
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 言語学特論
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 言語学演習
  • 2010年, 学部, 応用ドイツ語II
  • 2010年, 学部, 応用ドイツ語I
  • 2010年, 学部, 教養ドイツ語II
  • 2010年, 学部, 西洋言語論
  • 2010年, 学部, 社会言語学
  • 2010年, 学部, 言語・外国語(独)IIa
  • 2011年, 学部, 応用ドイツ語I
  • 2011年, 学部, 応用ドイツ語II
  • 2011年, 学部, 基礎ドイツ語II
  • 2011年, 学部, 基礎ドイツ語I
  • 2011年, 学部, 教養ドイツ語I
  • 2011年, 学部, 教養ドイツ語II
  • 2011年, 学部, 基礎ゼミ
  • 2011年, 学部, 言語・外国語(独)Ia
  • 2011年, 学部, 言語・外国語(独)IIa
  • 2011年, 学部, 言語・外国語(独)IV
  • 2011年, 学部, 西洋言語論
  • 2011年, 学部, 社会言語学
  • 2011年, 学部, 英書講読
  • 2011年, 大学院(修士・博士前期), 英語科教育実践研究Ⅱ
  • 2011年, 大学院(修士・博士前期), 言語学特論
  • 2011年, 大学院(修士・博士前期), 言語学演習
  • 2012年, 学部, 応用ドイツ語II
  • 2012年, 学部, 言語・外国語(独)IV
  • 2012年, 学部, 社会言語学
  • 2012年, 大学院(修士・博士前期), 英語科教育実践研究Ⅱ
  • 2012年, 学部, 英書講読
  • 2012年, 学部, 応用ドイツ語I
  • 2012年, 大学院(修士・博士前期), 言語学演習
  • 2012年, 大学院(修士・博士前期), 言語学特論
  • 2012年, 学部, 言語・外国語(独)IIa
  • 2012年, 学部, 卒業課題研究
  • 2012年, 学部, 卒業研究
  • 2012年, 学部, 文献研究
  • 2012年, 学部, 教育実習(中)
  • 2012年, 学部, 教養ドイツ語II
  • 2012年, 学部, 西洋言語論
  • 2012年, 学部, 言語・外国語(独)Ia
  • 2012年, 学部, 基礎ゼミ
  • 2012年, 学部, 基礎ドイツ語I
  • 2012年, 学部, 基礎ドイツ語II
  • 2012年, 学部, 教養ドイツ語I
  • 2012年, 学部, 西洋文明論Ⅲ

研究の業績

研究分野

    ドイツ語学

研究課題

  • ①語形成, 複数の語よりなる複合語は,その意味において必ずしも単純語の和でもないし,無制限に生成されるものでもない。ドイツ語の接辞付動詞について,その意味が構成素の意味の和に対してみせる意味変容をもとに類型を設定し,それがもつ生産性について調べる。
  • ②現代ドイツ語の語法研究, 語,もしくは統語形式のなかには競合するものがある。しかし,それらが単純に競合する場合は少なく,多くの場合意味的・用法的差異を示す。テキストデータベースを用いて競合形式の分布を調査し,それをもとに意味・用法的差異を明らかにする。
  • ①語形成, 複数の語よりなる複合語は,その意味において必ずしも単純語の和でもないし,無制限に生成されるものでもない。ドイツ語の接辞付動詞について,その意味が構成素の意味の和に対してみせる意味変容をもとに類型を設定し,それがもつ生産性について調べる。
  • ②現代ドイツ語の語法研究, 語,もしくは統語形式のなかには競合するものがある。しかし,それらが単純に競合する場合は少なく,多くの場合意味的・用法的差異を示す。テキストデータベースを用いて競合形式の分布を調査し,それをもとに意味・用法的差異を明らかにする。
  • ①語形成, 複数の語よりなる複合語は,その意味において必ずしも単純語の和でもないし,無制限に生成されるものでもない。ドイツ語の接辞付動詞について,その意味が構成素の意味の和に対してみせる意味変容をもとに類型を設定し,それがもつ生産性について調べる。
  • ②現代ドイツ語の語法研究, 語,もしくは統語形式のなかには競合するものがある。しかし,それらが単純に競合する場合は少なく,多くの場合意味的・用法的差異を示す。テキストデータベースを用いて競合形式の分布を調査し,それをもとに意味・用法的差異を明らかにする。
  • ①語形成, 複数の語よりなる複合語は,その意味において必ずしも単純語の和でもないし,無制限に生成されるものでもない。ドイツ語の接辞付動詞について,その意味が構成素の意味の和に対してみせる意味変容をもとに類型を設定し,それがもつ生産性について調べる。
  • ②現代ドイツ語の語法研究, 語,もしくは統語形式のなかには競合するものがある。しかし,それらが単純に競合する場合は少なく,多くの場合意味的・用法的差異を示す。テキストデータベースを用いて競合形式の分布を調査し,それをもとに意味・用法的差異を明らかにする。

論文等

  • 2005年, 単著, 対称的再帰動詞の形と意味について, 大分大学教育福祉科学部研究紀要, 2006年
  • 2006年, 単著, 対称的再帰動詞の形と意味について, 大分大学教育福祉科学部研究紀要, 2006年
  • 2007年, 単著, 完了形とhabenによる結果状態構文, 大分大学教育福祉科学部研究紀要, 2007年
  • 2010年, 単著, 完了形と所有・結果状態構文の間, 西日本ドイツ文学, 2010年

著書等

  • 2005年, ドイツ語表現への誘い, 郁文堂, 2005年, 04月, 単著
  • 2009年, 学外組織, アクセス独和辞典, 三修社, 2009年, 03月, 共著
  • 2012年, 学外組織, アクセス和独辞典, 三修社, 2012年, 01月, 共著

主要所属学会名

  • 日本独文学会
  • 日本独文学会
  • 日本独文学会
  • 日本独文学会
  • 日本独文学会

社会貢献の業績

社会的活動等

  • 2008

国際研究プロジェクト

  • 2008


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