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橋本 美枝子はしもと みえこ

所属部署名福祉健康科学部
職名准教授
 

教員情報

所属等

    福祉健康科学部, 福祉科学教育准教授

氏名

    橋本 美枝子, はしもと みえこ

取得学位(1)

  • 公衆衛生学修士, 国立公衆衛生院, 1991年03月
  • 社会福祉学修士, 淑徳大学, 1996年03月

連絡先等

    870-1192 大分県大分市大字旦野原700

教育の業績

授業担当実績

  • 2004年, 学部, 精神保健福祉論Ⅰ
  • 2004年, 学部, 精神保健福祉論Ⅱ
  • 2004年, 学部, 基礎ゼミⅠ
  • 2004年, 学部, 基礎ゼミⅡ
  • 2004年, 学部, 精神保健福祉論Ⅲ
  • 2004年, 学部, 精神保健福祉援助演習1
  • 2004年, 学部, 精神保健福祉援助演習2
  • 2004年, 学部, 精神保健福祉体験実習
  • 2004年, 学部, 精神保健福祉体験実習
  • 2004年, 学部, 卒業課題研究
  • 2004年, 学部, 精神保健福祉援助実習
  • 2004年, 学部, 精神保健福祉援助実習
  • 2004年, 学部, 社会福祉援助技術演習Ⅱ
  • 2004年, 学部, アルコール関連問題入門
  • 2004年, 学部, 精神保健福祉援助技術各論I
  • 2004年, 学部, 介護等体験
  • 2004年, 学部, 教育実習,福祉実習
  • 2004年, 学部, 工場見学などへの引率
  • 2004年, 学部, 社会福祉援助技術演習I
  • 2004年, 大学院(修士・博士前期), 基礎演習
  • 2004年, 大学院(修士・博士前期), ソーシャルワーク特論Ⅵ(精神保健)
  • 2005年, 学部, 精神保健福祉論Ⅰ
  • 2005年, 学部, 精神保健福祉論Ⅱ
  • 2005年, 学部, 基礎ゼミⅠ
  • 2005年, 学部, 基礎ゼミⅡ
  • 2005年, 学部, 精神保健福祉論Ⅲ
  • 2005年, 学部, 精神保健福祉援助演習1
  • 2005年, 学部, 精神保健福祉援助演習2
  • 2005年, 学部, 精神保健福祉体験実習
  • 2005年, 学部, 卒業課題研究
  • 2005年, 学部, 精神保健福祉援助実習
  • 2005年, 学部, 精神保健福祉援助実習
  • 2005年, 学部, 社会福祉援助技術演習Ⅰ
  • 2005年, 学部, 社会福祉援助技術演習Ⅱ
  • 2005年, 学部, 精神保健福祉援助技術各論I
  • 2005年, 学部, 介護等体験
  • 2005年, 学部, 教育実習,福祉実習
  • 2005年, 学部, 工場見学などへの引率
  • 2005年, 大学院(修士・博士前期), 基礎演習
  • 2005年, 大学院(修士・博士前期), 基礎演習
  • 2005年, 大学院(修士・博士前期), ソーシャルワーク特論Ⅵ(精神保健)
  • 2006年, 精神保健福祉論Ⅰ
  • 2006年, 精神保健福祉論Ⅱ
  • 2006年, 基礎ゼミⅠ
  • 2006年, 基礎ゼミⅡ
  • 2006年, 精神保健福祉論Ⅲ
  • 2006年, 精神保健福祉援助演習Ⅰ
  • 2006年, 精神保健福祉援助演習Ⅱ
  • 2006年, 精神保健福祉体験実習
  • 2006年, 卒業課題研究
  • 2006年, 精神保健福祉援助実習
  • 2006年, 社会福祉援助技術演習Ⅰ
  • 2006年, 社会福祉援助技術演習Ⅱ
  • 2006年, 精神科ソーシャルワーク論
  • 2006年, 精神保健福祉援助技術各論I
  • 2006年, 介護等体験
  • 2006年, 教育実習,福祉実習
  • 2006年, 工場見学などへの引率
  • 2006年, 大学院(修士・博士前期), ソーシャルワーク特論Ⅵ(精神保健)
  • 2006年, 大学院(修士・博士前期), 基礎演習
  • 2006年, 大学院(修士・博士前期), ソーシャルワーク特論Ⅵ(精神保健)
  • 2007年, 学部, 精神保健福祉論Ⅰ
  • 2007年, 学部, 精神保健福祉論Ⅱ
  • 2007年, 学部, 基礎ゼミⅠ
  • 2007年, 学部, 基礎ゼミⅡ
  • 2007年, 学部, 精神保健福祉論Ⅲ
  • 2007年, 学部, 精神保健福祉援助演習Ⅰ
  • 2007年, 学部, 精神保健福祉援助演習Ⅱ
  • 2007年, 学部, 精神保健福祉体験実習
  • 2007年, 学部, 卒業課題研究
  • 2007年, 学部, 精神保健福祉援助実習
  • 2007年, 学部, 社会福祉援助技術演習Ⅰ
  • 2007年, 学部, 社会福祉援助技術演習Ⅱ
  • 2007年, 学部, 卒業研究
  • 2007年, 学部, 精神保健福祉援助技術各論I
  • 2007年, 学部, 介護等体験
  • 2007年, 学部, 教育実習,福祉実習
  • 2007年, 学部, 工場見学などへの引率
  • 2007年, 大学院(修士・博士前期), 基礎演習
  • 2007年, 大学院(修士・博士前期), ソーシャルワーク特論Ⅵ(精神保健)
  • 2007年, 大学院(修士・博士前期), 調査研究
  • 2008年, 学部, 精神保健福祉論Ⅰ
  • 2008年, 学部, 精神保健福祉論Ⅱ
  • 2008年, 学部, 基礎ゼミⅠ
  • 2008年, 学部, 基礎ゼミⅡ
  • 2008年, 学部, 精神保健福祉論Ⅲ
  • 2008年, 学部, 精神保健福祉援助演習Ⅰ
  • 2008年, 学部, 精神保健福祉援助演習Ⅱ
  • 2008年, 学部, 精神保健福祉体験実習
  • 2008年, 学部, 卒業課題研究
  • 2008年, 学部, 精神保健福祉援助実習
  • 2008年, 学部, 社会福祉援助技術演習Ⅰ
  • 2008年, 学部, 社会福祉援助技術演習Ⅱ
  • 2008年, 学部, 卒業研究
  • 2008年, 学部, 精神保健福祉援助技術各論I
  • 2008年, 学部, 精神科ソーシャルワーク論
  • 2008年, 学部, 教育実習,福祉実習
  • 2008年, 学部, 工場見学などへの引率
  • 2008年, 大学院(修士・博士前期), 基礎演習
  • 2008年, 大学院(修士・博士前期), ソーシャルワーク特論Ⅵ(精神保健)
  • 2008年, 大学院(修士・博士前期), 福祉課題研究
  • 2009年, 学部, 精神保健福祉論Ⅰ
  • 2009年, 学部, 精神保健福祉論Ⅱ
  • 2009年, 学部, 基礎ゼミⅠ
  • 2009年, 学部, 基礎ゼミⅡ
  • 2009年, 学部, 精神保健福祉論Ⅲ
  • 2009年, 学部, 精神保健福祉援助演習Ⅰ
  • 2009年, 学部, 精神保健福祉援助演習Ⅱ
  • 2009年, 学部, 精神保健福祉体験実習
  • 2009年, 学部, 卒業課題研究
  • 2009年, 学部, 精神保健福祉援助実習
  • 2009年, 学部, 社会福祉援助技術演習Ⅰ
  • 2009年, 学部, 社会福祉援助技術演習Ⅱ
  • 2009年, 学部, 卒業研究
  • 2009年, 学部, 精神保健福祉援助技術各論I
  • 2009年, 学部, 教育実習,福祉実習
  • 2009年, 学部, 工場見学などへの引率
  • 2009年, 大学院(修士・博士前期), 基礎演習
  • 2009年, 大学院(修士・博士前期), ソーシャルワーク特論Ⅵ(精神保健)
  • 2009年, 大学院(修士・博士前期), 福祉課題研究
  • 2009年, 大学院(修士・博士前期), 人間社会福祉演習
  • 2010年, 学部, 精神保健福祉論II
  • 2010年, 学部, 社会福祉援助技術演習IIB
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 人間社会福祉演習II
  • 2010年, 学部, 精神科ソーシャルワーク論
  • 2010年, 学部, 社会福祉援助技術演習IA
  • 2010年, 学部, 精神保健福祉論I
  • 2010年, 学部, 基礎ゼミII
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 基礎演習
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 調査研究
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), ソーシャルワーク特論Ⅵ(精神保健)
  • 2010年, 学部, 精神保健福祉援助技術各論I
  • 2010年, 学部, 社会福祉援助技術演習IIA
  • 2010年, 学部, 精神保健福祉体験実習
  • 2010年, 学部, 精神保健福祉論III
  • 2010年, 学部, 精神保健福祉援助実習
  • 2010年, 学部, 社会福祉援助技術演習IB
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 人間社会福祉演習III
  • 2010年, 学部, 精神保健福祉援助演習II
  • 2010年, 学部, 卒業課題研究
  • 2010年, 学部, 精神保健福祉援助演習I
  • 2010年, 学部, 卒業研究
  • 2011年, 学部, 精神保健福祉援助実習
  • 2011年, 学部, ソーシャルワーク演習II
  • 2011年, 大学院(修士・博士前期), 人間社会福祉演習I
  • 2012年, 大学院(修士・博士前期), 人間社会福祉演習Ⅱ
  • 2012年, 大学院(修士・博士前期), ソーシャルワーク特論Ⅵ(精神保健)
  • 2012年, 学部, 精神保健福祉援助技術各論I
  • 2012年, 学部, 精神保健福祉援助演習II
  • 2012年, 学部, 精神保健福祉援助演習I
  • 2012年, 大学院(修士・博士前期), 基礎演習
  • 2012年, 学部, 精神保健福祉援助実習
  • 2012年, 学部, ソーシャルワーク演習III
  • 2012年, 学部, ソーシャルワーク論IV
  • 2012年, 学部, ソーシャルワーク演習II
  • 2012年, 学部, 基礎ゼミII
  • 2012年, 大学院(修士・博士前期), 人間社会福祉演習Ⅲ
  • 2012年, 学部, 基礎ゼミⅠ
  • 2012年, 学部, ソーシャルワーク演習Ⅰ

研究の業績

研究分野

    社会福祉学(Social Work) 精神保健福祉論(Psychiatric Social Work)

研究課題

  • 日本文化と日本人の認識様式をふまえたソーシャルワークの日本的展開の必要性, 本研究は,直輸入のソーシャルワーク理論を実践に適用することの限界性を指摘し,日本文化と日本人の行動様式をふまえたソーシャルワークの日本的展開の必要性について問題提起するものである.その際,日本文化の特性を認識するための分析概念として,「タテ社会」「世間」「甘え」を援用し,概念整理を行った.その上で,日本人の対人関係の認識様式がソーシャルワークの展開に及ぼしている問題について検討した. 直接接触的な閉ざされた関係に限定された日本人の相互扶助の認識が,見知らぬ人への無関心を形成し,地域レベルから国際レベルまでのボランタリズムが育ちにくい要因となっている.また,日本文化との関係を考慮せず,直輸入の理論を適用することが,実践レベルでの齟齬を生み,定着を阻んでいる.
  • 日本文化と日本人の認識様式をふまえたソーシャルワークの日本的展開の必要性, 本研究は,直輸入のソーシャルワーク理論を実践に適用することの限界性を指摘し,日本文化と日本人の行動様式をふまえたソーシャルワークの日本的展開の必要性について問題提起するものである.その際,日本文化の特性を認識するための分析概念として,「タテ社会」「世間」「甘え」を援用し,概念整理を行った.その上で,日本人の対人関係の認識様式がソーシャルワークの展開に及ぼしている問題について検討した. 直接接触的な閉ざされた関係に限定された日本人の相互扶助の認識が,見知らぬ人への無関心を形成し,地域レベルから国際レベルまでのボランタリズムが育ちにくい要因となっている.また,日本文化との関係を考慮せず,直輸入の理論を適用することが,実践レベルでの齟齬を生み,定着を阻んでいる.
  • 日本文化と日本人の認識様式をふまえたソーシャルワークの日本的展開の必要性, 本研究は,直輸入のソーシャルワーク理論を実践に適用することの限界性を指摘し,日本文化と日本人の行動様式をふまえたソーシャルワークの日本的展開の必要性について問題提起するものである.その際,日本文化の特性を認識するための分析概念として,「タテ社会」「世間」「甘え」を援用し,概念整理を行った.その上で,日本人の対人関係の認識様式がソーシャルワークの展開に及ぼしている問題について検討した. 直接接触的な閉ざされた関係に限定された日本人の相互扶助の認識が,見知らぬ人への無関心を形成し,地域レベルから国際レベルまでのボランタリズムが育ちにくい要因となっている.また,日本文化との関係を考慮せず,直輸入の理論を適用することが,実践レベルでの齟齬を生み,定着を阻んでいる.
  • 日本文化と日本人の認識様式をふまえたソーシャルワークの日本的展開の必要性, 本研究は,直輸入のソーシャルワーク理論を実践に適用することの限界性を指摘し,日本文化と日本人の行動様式をふまえたソーシャルワークの日本的展開の必要性について問題提起するものである.その際,日本文化の特性を認識するための分析概念として,「タテ社会」「世間」「甘え」を援用し,概念整理を行った.その上で,日本人の対人関係の認識様式がソーシャルワークの展開に及ぼしている問題について検討した. 直接接触的な閉ざされた関係に限定された日本人の相互扶助の認識が,見知らぬ人への無関心を形成し,地域レベルから国際レベルまでのボランタリズムが育ちにくい要因となっている.また,日本文化との関係を考慮せず,直輸入の理論を適用することが,実践レベルでの齟齬を生み,定着を阻んでいる.

論文等

  • 2005年, 学内複数組織, 保健・医療・福祉の『狭間』におかれる人々の生活困難についての研究, 平成16年度財団法人みずほ福祉助成財団社会福祉助成金研究成果報告書, 2005年
  • 2005年, 学内複数組織, 在宅介護支援センター・ソーシャルワークの実践レベルの検証-ソーシャルワーカー・インタビュー結果の概要と考察を通して-, 大分大学大学院福祉社会科学研究科『紀要』, 2005年
  • 2007年, 学外組織, 家族間暴力の研究(1)―韓国のドメスティック・バイオレンス対策ー, 大分大学大学院福祉社会科学研究科紀要, 2008年
  • 2007年, 学外組織, ソーシャルワーク実践事例の多角的分析による固有性の可視化と存在価値の実証研究, 平成17年度~19年度科学研究費補助金(基盤研究(C))研究成果報告書, 2008年
  • 2009年, 学内複数組織, ドメスティック・バイオレンスに関する支援システム構築のための基礎的研究報告―日韓共同研究会議ー, 大分大学大学院福祉社会科学研究科紀要, 2010年
  • 2009年, 学内複数組織, ドメスティック・バイオレンスに関する支援システム構築のための基礎的研究―研究成果報告書ー, 平成17年度~21年度大分大学大学院福祉社会科学研究科研究科長裁量経費研究報告書, 2010年

著書等

  • 2008年, 学外組織, 精神保健福祉援助演習, 第4章事例演習 事例4児童虐待p.193-197, 中央法規, 2009年, 2月, 共著
  • 2009年, 学外組織, 新しいソーシャルワークの展開, 第3章2節p.53-64 第4章1節p107-117, ミネルヴァ書房, 2010年, 2月, 共著
  • 2011年, 精神保健福祉援助演習, 第7章事例24p.298-302, 中央法規, 2012年, 2月, 共著

主要所属学会名

  • 日本社会福祉実践理論学会
  • 日本アルコール関連問題学会
  • 日本精神科リハビリテーション学会
  • 日本社会福祉学会
  • 九州アルコール関連問題学会
  • 日本社会福祉学会,日本社会福祉実践理論学会,日本アルコール関連問題学会,日本精神保健福祉士協会,日本アルコール関連問題ソーシャルワーカー協会,九州アルコール関連問題学会
  • 日本社会福祉実践理論学会
  • 日本アルコール関連問題学会
  • 日本精神科リハビリテーション学会
  • 日本社会福祉学会
  • 九州アルコール関連問題学会
  • 日本アルコール関連問題ソーシャルワーカー協会
  • 日本精神保健福祉士協会
  • 日本社会福祉実践理論学会
  • 日本アルコール関連問題学会, 2004年
  • 日本アルコール関連問題ソーシャルワーカー協会, 2006年
  • 日本社会福祉学会, 2006年
  • 日本精神保健福祉士協会
  • 日本精神科リハビリテーション学会
  • 日本社会福祉実践理論学会

科学研究費補助金-課題

  • 既存の社会復帰モデルに適合しないアルコール依存症者の地域生活支援システムの開発, 2003-2005, 代表
  • ソーシャルワーク実践事例の多角的分析による固有性の可視化と存在価値の実証研究, 2005-2007, 分担
  • ソーシャルワーク実践事例の多角的分析による固有性の可視化と存在価値の実証研究, 2005-2007, 分担
  • ソーシャルワーク実践事例の多角的分析による固有性の可視化と存在価値の実証研究, 2005-2007, 分担
  • ソーシャルワークの7次元統合体に基づく多面的多角的実践分析モデルの開発 -ソーシャルワーク理論の構築に向けて -(平塚良子), 2009-2012, 分担

共同研究・受託研究等-共同研究・受託研究等

  • 2008, 小規模集落対策事業 「ひと目でわかる生活情報連絡マップ」作成を媒介とした上畑地区高齢者の支援プログラム
  • 2009, 小規模集落対策事業 「ひと目でわかる生活情報連絡マップ」作成を媒介とした上畑地区高齢者の支援プログラム

研究助成

  • 2004, 平成16年度財団法人みずほ福祉助成財団社会福祉助成金
  • 2008, ニッセイ財団・高齢社会実践的研究助成
  • 2009, ニッセイ財団・高齢社会実践的研究助成

社会貢献の業績

社会的活動等

  • 2007, 社会福祉・医療事業団「地方分助成」推進審査委員
  • 2007, 大分県介護保険審査委員会委員
  • 2008, 社会福祉・医療事業団「地方分助成」推進審査委員
  • 2008, 大分県介護保険審査委員会委員
  • 2009, 社会福祉・医療事業団「地方分助成」推進審査委員
  • 2009, 大分県介護保険審査委員会委員
  • 2010, 社会福祉・医療事業団「地方分助成」推進審査委員
  • 2010, 大分県介護保険審査委員会委員
  • 2011, 大分県介護保険審査委員会委員
  • 2012, 大分県介護保険審査委員会委員

国際研究プロジェクト

  • 2007


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