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古城 和敬こじよう かずのり

所属部署名福祉健康科学部
職名教授
 

教員情報

所属等

    福祉健康科学部教授

氏名

    古城 和敬, こじよう かずのり

取得学位(1)

  • 文学修士, 広島大学, 1979年03月

教育の業績

授業担当実績

  • 2005年, 学部, 教育心理学
  • 2005年, 学部, 社会心理学
  • 2005年, 学部, 心理学研究法Ⅱ
  • 2005年, 学部, 教育統計法(心理統計法)
  • 2005年, 学部, 教師学
  • 2005年, 学部, 心理学特別研究
  • 2005年, 学部, 卒業課題研究Ⅰ
  • 2005年, 学部, 卒業課題研究Ⅱ
  • 2005年, 学部, 生活科指導法
  • 2005年, 学部, くらしの心理学
  • 2005年, 学部, 教育社会心理学
  • 2005年, 学部, 教育実習,福祉実習
  • 2006年, 学部, 教育心理学
  • 2006年, 学部, 社会心理学
  • 2006年, 学部, 心理学研究法Ⅱ
  • 2006年, 学部, 教育統計法(心理統計法)
  • 2006年, 学部, 教師学
  • 2006年, 学部, 心理学特別研究
  • 2006年, 学部, 卒業課題研究Ⅰ
  • 2006年, 学部, 卒業課題研究Ⅱ
  • 2006年, 学部, 生活科指導法
  • 2006年, 学部, くらしの心理学
  • 2006年, 学部, 教育社会心理学
  • 2006年, 介護等体験
  • 2006年, 学部, 教育実習,福祉実習
  • 2006年, 工場見学などへの引率
  • 2006年, 学部, 日本の教育社会心理学の動向
  • 2007年, 学部, 教育心理学
  • 2007年, 学部, 社会心理学
  • 2007年, 学部, 心理学研究法Ⅱ
  • 2007年, 学部, 教育統計法(心理統計法)
  • 2007年, 学部, 教師学
  • 2007年, 学部, 心理学特別研究
  • 2007年, 学部, 卒業課題研究Ⅰ
  • 2007年, 学部, 卒業課題研究Ⅱ
  • 2007年, 学部, 生活科指導法
  • 2007年, 学部, くらしの心理学
  • 2007年, 学部, 教育社会心理学
  • 2007年, 介護等体験
  • 2007年, 学部, 教育実習,福祉実習
  • 2007年, 工場見学などへの引率
  • 2007年, 学部, 外国人のための心理学特別研究Ⅰ
  • 2007年, 学部, 外国人のための心理学特別研究Ⅱ
  • 2008年, 学部, 教育心理学
  • 2008年, 学部, 社会心理学
  • 2008年, 学部, 心理学研究法Ⅱ
  • 2008年, 学部, 教育統計法(心理統計法)
  • 2008年, 学部, 教師学
  • 2008年, 学部, 心理学特別研究
  • 2008年, 学部, 卒業課題研究Ⅰ
  • 2008年, 学部, 卒業課題研究Ⅱ
  • 2008年, 学部, 生活科指導法
  • 2008年, 学部, くらしの心理学
  • 2008年, 学部, 教育社会心理学
  • 2008年, 学部, 教育実習,福祉実習
  • 2009年, 学部, 教育心理学
  • 2009年, 学部, 社会心理学
  • 2009年, 学部, 心理学研究法Ⅱ
  • 2009年, 学部, 教育統計法(心理統計法)
  • 2009年, 学部, 教師学
  • 2009年, 学部, 心理学特別研究
  • 2009年, 学部, 卒業課題研究Ⅰ
  • 2009年, 学部, 卒業課題研究Ⅱ
  • 2009年, 学部, 生活科指導法
  • 2009年, 学部, くらしの心理学
  • 2009年, 学部, 教育社会心理学
  • 2009年, 学部, 教育実習,福祉実習
  • 2010年, 学部, 教育心理学
  • 2010年, 学部, 教師学(1年対象)
  • 2010年, 学部, 教師学(3年対象)
  • 2010年, 学部, 教職入門ゼミ
  • 2010年, 学部, 心理学概論
  • 2010年, 学部, 教育統計法
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 教育社会心理学特論
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 心理学研究法特論
  • 2010年, 学部, 教育社会心理学
  • 2010年, 学部, 心理教育統計法
  • 2010年, 学部, 社会心理学

研究の業績

研究分野

    教育社会心理学

研究内容キーワード

    教師期待 教師の勇気づけ

研究課題

  • ①教師の勇気づけが児童・生徒の学級適応に及ぼす効果に関する実験的研究, 学級の児童・生徒一人ひとりに対する教師の受容的・共感的な行動(勇気づけ)が,彼らの対教師態度,級友関係,および学習意欲などの学級適応全般にどのような影響を及ぼすかを,実際の学級において実験的・介入的に検討し,教師-児童・生徒の人間関係のあり方とその改善について考察する。
  • ②ソーシャル・サポートのストレス緩和効果に関する研究, 身近な人々から与えられる社会的支援(ソーシャル・サポート)が生理的・認知的なストレス反応の緩和や課題遂行の向上に及ぼす効果を実験的に検討するとともに,そこで見出された特定のサポートの仕方が教育,医療,介護などの実際場面にどの程度適用可能かを探る。

論文等

  • 2005年, 単著, 教師の勇気づけ実践が児童の学級適応に及ぼす影響, 平成16-17年度科学研究費補助金成果報告書基盤研究(C), 2006年
  • 2005年, 単著, 総合的な学習の時間における体験活動を生かした道徳授業についてのアンケート調査, 文部科学省委託調査研究 総合的な学習の時間における体験活動を生かした道徳授業についての調査研究, 2006年
  • 2006年
  • 2007年, 単著, 子どもの集団はどのように発達していくか, 児童心理, 2007年
  • 2009年, 学内単一組織, 総合的な学習の時間における体験活動を道徳の授業にどう活かすか(1)-小学校と中学校の教員の意識調査から, 大分大学教育福祉科学部附属教育実践総合センター紀要, 2009年

受賞

  • 九州心理学会優秀発表論文賞, 九州心理学会, 2011年.1月1.日

主要所属学会名

  • 日本教育心理学会, 1977年
  • 日本心理学会, 1977年
  • 日本グループダイナミックス学会, 1978年
  • 日本発達心理学会, 1990年
  • 日本学校心理士会, 1999年
  • 九州心理学会, 1981年

科学研究費補助金-課題

  • 教師の勇気づけ実践が児童の学級適応に及ぼす影響, 2004~2005, 代表
  • 教師の勇気づけ実践が児童の学級適応過程に及ぼす影響, 2007.4-2010.3, 代表
  • 教師の勇気づけ実践が児童の学級適応及び学級集団過程に及ぼす影響, 2010-2012, 代表

共同研究・受託研究等-共同研究・受託研究等

  • 2005, 文部科学省委託調査研究 総合的な学習の時間における体験活動を生かした道徳授業についての調査研究
  • 2006, 勇気づけ教育実践研究会
  • 2006, ソーシャル・サポート研究会
  • 2007, 勇気づけ教育実践研究会
  • 2007, ソーシャル・サポート研究会
  • 2008, 勇気づけ教育実践研究会
  • 2008, ソーシャル・サポート研究会
  • 2009, 勇気づけ教育実践研究会
  • 2010, 勇気づけ教育実践研究会
  • 2011, 勇気づけ教育実践研究会

社会貢献の業績

社会的活動等

  • 2008, 大分市教育委員会研究開発校運営委員
  • 2009, 大分市教育委員会研究開発校運営委員会
  • 2010, 大分市教育委員会研究開発校運営委員
  • 2011, 大分市教育委員会研究開発校運営委員


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