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古賀 精治こが せいじ

所属部署名教育学部
職名教授
 

教員情報

所属等

    教育学部, 発達科学教育教授

氏名

    古賀 精治, こが せいじ

取得学位(1)

  • 教育学修士, 九州大学, 1987年03月

連絡先等

    skogaoita-u.ac.jp, http://kitchom.ed.oita-u.ac.jp/handicap/sub3.htm

教育の業績

授業担当実績

  • 2004年, 学部, 障害児の指導法
  • 2004年, 学部, 障害児の生理
  • 2004年, 学部, 障害児心理応用実験
  • 2004年, 学部, 障害児臨床概論
  • 2004年, 学部, 特殊教育論
  • 2004年, 学部, 障害児研究
  • 2004年, 学部, 基礎ゼミ
  • 2004年, 学部, 卒業課題研究Ⅰ
  • 2004年, 学部, 卒業課題研究Ⅱ
  • 2004年, 学部, 障害児教育応用演習
  • 2004年, 学部, 介護等体験
  • 2004年, 学部, 教育実習,福祉実習
  • 2004年, 学部, 工場見学などへの引率
  • 2004年, 大学院(修士・博士前期), 児童精神療法特論
  • 2004年, 大学院(修士・博士前期), 児童精神療法演習
  • 2004年, 大学院(修士・博士前期), 障害児生理学特論
  • 2004年, 大学院(修士・博士前期), 障害児生理学演習
  • 2004年, 大学院(修士・博士前期), 臨床心理基礎実習Ⅰ
  • 2004年, 大学院(修士・博士前期), 臨床心理基礎実習Ⅱ
  • 2004年, 大学院(修士・博士前期), 課題研究
  • 2005年, 学部, 障害児の指導法
  • 2005年, 学部, 障害児の生理
  • 2005年, 学部, 障害児心理応用実験
  • 2005年, 学部, 障害児臨床概論
  • 2005年, 学部, 特殊教育論
  • 2005年, 学部, 障害児研究
  • 2005年, 学部, 基礎ゼミ
  • 2005年, 学部, 卒業課題研究Ⅰ
  • 2005年, 学部, 卒業課題研究Ⅱ
  • 2005年, 学部, 教育実習,福祉実習
  • 2005年, 学部, 総合演習
  • 2005年, 学部, 障害児教育演習
  • 2005年, 学部, 障害児教育応用演習
  • 2005年, 大学院(修士・博士前期), 児童精神療法特論
  • 2005年, 大学院(修士・博士前期), 児童精神療法演習
  • 2005年, 大学院(修士・博士前期), 障害児生理学特論
  • 2005年, 大学院(修士・博士前期), 障害児生理学演習
  • 2005年, 大学院(修士・博士前期), 臨床心理基礎実習Ⅰ
  • 2005年, 大学院(修士・博士前期), 臨床心理基礎実習Ⅱ
  • 2005年, 大学院(修士・博士前期), 臨床心理実習
  • 2005年, 大学院(修士・博士前期), 課題研究
  • 2006年, 学部, 障害児の指導法
  • 2006年, 学部, 障害児の生理
  • 2006年, 学部, 障害児心理応用実験
  • 2006年, 学部, 障害児臨床概論
  • 2006年, 学部, 特殊教育論
  • 2006年, 学部, 障害児研究
  • 2006年, 学部, 基礎ゼミ
  • 2006年, 学部, 卒業課題研究Ⅰ
  • 2006年, 学部, 卒業課題研究Ⅱ
  • 2006年, 学部, 教育実習,福祉実習
  • 2006年, 学部, 生活(小)
  • 2006年, 学部, 障害児教育演習
  • 2006年, 学部, 障害児教育応用演習
  • 2006年, 大学院(修士・博士前期), 児童精神療法特論
  • 2006年, 大学院(修士・博士前期), 児童精神療法演習
  • 2006年, 大学院(修士・博士前期), 障害児生理学特論
  • 2006年, 大学院(修士・博士前期), 障害児生理学演習
  • 2006年, 大学院(修士・博士前期), 臨床心理基礎実習Ⅰ
  • 2006年, 大学院(修士・博士前期), 臨床心理基礎実習Ⅱ
  • 2006年, 大学院(修士・博士前期), 臨床心理実習
  • 2006年, 大学院(修士・博士前期), 課題研究
  • 2007年, 学部, 障害児の指導法
  • 2007年, 学部, 障害児の生理
  • 2007年, 学部, 障害児心理応用実験
  • 2007年, 学部, 障害児臨床概論
  • 2007年, 学部, 特殊教育論
  • 2007年, 学部, 障害児研究
  • 2007年, 学部, 基礎ゼミ
  • 2007年, 学部, 卒業課題研究Ⅰ
  • 2007年, 学部, 卒業課題研究Ⅱ
  • 2007年, 学部, 知的障害者教育総論
  • 2007年, 学部, 障害者ボランティアの理論と実際
  • 2007年, 学部, 障害児教育演習
  • 2007年, 学部, 障害児教育応用演習
  • 2007年, 学部, 障害者ボランティアの理論と実際
  • 2007年, 大学院(修士・博士前期), 児童精神療法特論
  • 2007年, 大学院(修士・博士前期), 児童精神療法演習
  • 2007年, 大学院(修士・博士前期), 知的障害教育特論
  • 2007年, 大学院(修士・博士前期), 知的障害教育演習
  • 2007年, 大学院(修士・博士前期), 臨床心理基礎実習Ⅰ
  • 2007年, 大学院(修士・博士前期), 臨床心理基礎実習Ⅱ
  • 2007年, 大学院(修士・博士前期), 臨床心理実習
  • 2007年, 大学院(修士・博士前期), 課題研究
  • 2008年, 学部, 障害児の指導法
  • 2008年, 学部, 障害児の生理
  • 2008年, 学部, 障害児心理応用実験
  • 2008年, 学部, 障害児臨床概論
  • 2008年, 学部, 特殊教育論
  • 2008年, 学部, 障害児研究
  • 2008年, 学部, 基礎ゼミ
  • 2008年, 学部, 卒業課題研究Ⅰ
  • 2008年, 学部, 卒業課題研究Ⅱ
  • 2008年, 学部, 知的障害者教育総論
  • 2008年, 学部, 肢体不自由児の心理・生理・病理
  • 2008年, 学部, 障害児教育演習
  • 2008年, 学部, 障害児教育応用演習
  • 2008年, 学部, 障害者ボランティアの理論と実際
  • 2008年, 学部, 総合演習
  • 2008年, 大学院(修士・博士前期), 児童精神療法特論
  • 2008年, 大学院(修士・博士前期), 児童精神療法演習
  • 2008年, 大学院(修士・博士前期), 知的障害教育特論
  • 2008年, 大学院(修士・博士前期), 知的障害教育演習
  • 2008年, 大学院(修士・博士前期), 臨床心理基礎実習Ⅰ
  • 2008年, 大学院(修士・博士前期), 臨床心理基礎実習Ⅱ
  • 2008年, 大学院(修士・博士前期), 臨床心理実習
  • 2008年, 大学院(修士・博士前期), 課題研究
  • 2009年, 学部, 肢体不自由児の教育と指導法
  • 2009年, 学部, 障害児の指導法
  • 2009年, 学部, 障害児の生理
  • 2009年, 学部, 肢体不自由児の心理・生理・病理
  • 2009年, 学部, 知的障害児教育演習
  • 2009年, 学部, 障害児教育演習
  • 2009年, 学部, 重複障害教育総論
  • 2009年, 学部, 知的障害者教育総論
  • 2009年, 学部, 特殊教育論
  • 2009年, 学部, 障害児研究
  • 2009年, 学部, 基礎ゼミ
  • 2009年, 学部, 卒業課題研究Ⅰ
  • 2009年, 学部, 卒業課題研究Ⅱ
  • 2009年, 大学院(修士・博士前期), 児童精神療法特論
  • 2009年, 大学院(修士・博士前期), 児童精神療法演習
  • 2009年, 大学院(修士・博士前期), 臨床心理基礎実習Ⅰ
  • 2009年, 大学院(修士・博士前期), 臨床心理基礎実習Ⅱ
  • 2009年, 大学院(修士・博士前期), 臨床心理実習
  • 2009年, 大学院(修士・博士前期), 課題研究
  • 2010年, 学部, 特殊教育論
  • 2010年, 学部, 肢体不自由児の心理・生理・病理
  • 2010年, 学部, 肢体不自由児の教育と指導法
  • 2010年, 学部, 重複障害教育総論
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 児童心理療法特論
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 児童心理療法演習
  • 2010年, 学部, 知的障害者教育総論
  • 2010年, 学部, 障害児研究
  • 2010年, 学部, 知的障害児教育演習
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 臨床心理基礎実習Ⅰ
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 知的障害教育演習
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 臨床心理基礎実習Ⅱ
  • 2010年, 学部, 基礎ゼミ(コース共通)
  • 2010年, 学部, 卒業課題研究I
  • 2010年, 学部, 卒業課題研究II
  • 2010年, 学部, 卒業論文
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 課題研究
  • 2010年, 大学院(修士・博士前期), 臨床心理実習(通年)
  • 2010年, 学部, 障害児教育演習
  • 2011年, 学部, 基礎ゼミ(コース共通)
  • 2011年, 学部, 障害児教育演習
  • 2011年, 学部, 障害児研究
  • 2011年, 学部, 総合演習
  • 2011年, 学部, 特殊教育論
  • 2011年, 学部, 肢体不自由児の心理・生理・病理
  • 2011年, 学部, 肢体不自由児の教育と指導法
  • 2011年, 学部, 知的障害者教育総論
  • 2011年, 学部, 重複障害教育総論
  • 2011年, 学部, 知的障害児教育演習
  • 2011年, 大学院(修士・博士前期), 知的障害教育演習
  • 2011年, 大学院(修士・博士前期), 児童心理療法特論
  • 2011年, 大学院(修士・博士前期), 児童心理療法演習
  • 2011年, 大学院(修士・博士前期), 臨床心理基礎実習Ⅰ
  • 2011年, 大学院(修士・博士前期), 臨床心理基礎実習Ⅱ
  • 2011年, 大学院(修士・博士前期), 臨床心理実習(通年)
  • 2011年, 学部, 卒業課題研究I
  • 2011年, 学部, 卒業課題研究II
  • 2011年, 学部, 卒業論文
  • 2011年, 大学院(修士・博士前期), 課題研究
  • 2012年, 学部, 生活科(小)
  • 2012年, 大学院(修士・博士前期), 知的障害教育特論
  • 2012年, 大学院(修士・博士前期), 児童心理療法演習
  • 2012年, 学部, 卒業課題研究I
  • 2012年, 学部, 卒業課題研究II
  • 2012年, 学部, 卒業論文
  • 2012年, 大学院(修士・博士前期), 臨床心理基礎実習Ⅱ
  • 2012年, 大学院(修士・博士前期), 児童心理療法特論
  • 2012年, 学部, 基礎ゼミ(コース共通)
  • 2012年, 学部, 障害児教育演習
  • 2012年, 学部, 障害児研究
  • 2012年, 学部, 知的障害児教育演習
  • 2012年, 大学院(修士・博士前期), 臨床心理実習(通年)
  • 2012年, 学部, 知的障害者教育総論
  • 2012年, 大学院(修士・博士前期), 臨床心理基礎実習Ⅰ
  • 2012年, 学部, 特殊教育論
  • 2012年, 学部, 肢体不自由児の心理・生理・病理
  • 2012年, 学部, 重複障害教育総論
  • 2012年, 学部, 肢体不自由児の教育と指導法
  • 2013年, 大学院(修士・博士前期), 知的障害教育演習
  • 2013年, 大学院(修士・博士前期), 知的障害教育特論
  • 2013年, 大学院(修士・博士前期), 児童心理療法特論
  • 2013年, 大学院(修士・博士前期), 臨床心理基礎実習Ⅱ
  • 2013年, 学部, 障害児教育演習
  • 2013年, 大学院(修士・博士前期), 児童心理療法演習
  • 2013年, 学部, 障害児研究
  • 2013年, 学部, 知的障害児教育演習
  • 2013年, 学部, 基礎ゼミ(コース共通)
  • 2013年, 学部, 特殊教育論
  • 2013年, 大学院(修士・博士前期), 臨床心理基礎実習Ⅰ
  • 2013年, 学部, 肢体不自由児の教育と指導法
  • 2013年, 学部, 重複障害教育総論
  • 2013年, 学部, 肢体不自由児の心理・生理・病理
  • 2013年, 学部, 知的障害者教育総論
  • 2013年, 大学院(修士・博士前期), 臨床心理実習(通年)
  • 2013年, 学部, 卒業課題研究I
  • 2013年, 学部, 卒業課題研究II
  • 2013年, 大学院(修士・博士前期), 課題研究

研究の業績

研究分野

    特別支援教育

研究課題

  • 障害児に対する動作法の適用, 障害のある人への教育心理学的あるいは臨床心理学的指導法である動作法の効果を実証的に検討している。例えば動作法による脳性マヒ児を主とする肢体不自由児の動作不自由の改善,知的障害児の姿勢の改善と教科教育への効果,ダウン症児の運動や発声・発語の向上,自閉症児の行動障害の軽減や対人関係の向上などに関する臨床応用的研究を行ってきた。またその基礎的研究として,人が新奇な動作をどのようにして学習していくのか,その過程についても筋電図バイオフィードバックを用いて実験的に検討し,適切な支援の仕方について検討している。さらに障害児の動作発達を援助する大人(教師等)側の技量や特性を把握し,その力量向上の指針となり得るような評定尺度の作成も試みている。

論文等

  • 2005年, 単著, Effects of dohsa-hou (Motor Action Training) on adult with cerebral palsy, Saudi Journal of Disability and Rehabilitation, 2005年
  • 2006年, 単著, 発達障害のある児童またはその疑いのある児童の実態調査, リハビリテイション心理学研究, 2006年
  • 2008年, 学内単一組織, 発達性協調運動障害のある児童に対する運動指導の効果, 九州地区国立大学間連携教育系・文系論文集(リポジトリ論文), 2009年
  • 2008年, 単著, 姿勢の特徴に対応したダウン症児・者への動作法, ふぇにっくす, 2008年
  • 2009年, 学内単一組織, 自閉症児に対する叙述言語行動の指導に関する研究, 大分大学教育福祉科学部研究紀要, 2009年
  • 2011年, 学内単一組織, ダウン症幼児へのAAC適用によるコミュニケーション指導, 大分大学教育福祉科学部研究紀要, 2011年

著書等

  • 2008年, 学外組織, 障害児・障害者心理学特論, 第5章知的障害児・者の理解,第6章知的障害児・者への心理的援助,第11章発達障害児・者の理解と心理的援助-ADHD(注意欠陥/多動性障害)-,第12章発達障害児・者の理解と心理的援助-自閉症-,第13章発達障害児・者の理解と心理的援助-LD(学習障害)-, 日本放送大学出版協会, 2008年, 09月, 共著
  • 2012年, 学外組織, 新訂 障害児・障害者心理学特論, 第5章知的障害児・者の理解,第6章知的障害児・者への心理的援助,第11章発達障害児・者の理解と心理的援助-ADHD(注意欠陥/多動性障害)-,第12章発達障害児・者の理解と心理的援助-自閉症-,第13章発達障害児・者の理解と心理的援助-LD(学習障害)-, 日本放送大学出版協会, 2013年, 03月, 共著

受賞

  • 第22回大分合同新聞福祉賞, 大分合同新聞社, 2008年,1月1,日

主要所属学会名

  • 日本特殊教育学会
  • 日本心理臨床学会
  • 日本教育心理学会
  • 日本リハビリテイション心理学会, 2008年-2月
  • 日本LD学会
  • 日本発達心理学会
  • 九州心理学会
  • 九州臨床心理学会
  • 日本リハビリテイション心理学会, 2010年-2月01日

科学研究費補助金-課題

  • ダウン症児・者のための運動発達支援プログラムの開発に関する研究, 2011-2014, 代表

科学研究費補助金-課題(10年)

  • 行動障害特性とその臨床的対応に関する心理学的研究, 2001-2003, 分担

社会貢献の業績

社会的活動等

  • 2013, 大分県心身障害児適正就学指導委員会副会長
  • 2013, 大分市心身障がい児適正就学指導委員会委員
  • 2013, 大分市次世代育成支援行動計画推進協議会副委員長
  • 2013, 大分市障害児保育審査会委員長
  • 2013, 大分市特別支援連携協議会委員
  • 2013, 大分市社会福祉審議会委員
  • 2013, スペシャルオリンピックス日本・大分評議員
  • 2013, 大分市子ども・子育て会議委員副会長
  • 2013, 大分県脳性まひ児・者父母の会顧問
  • 2013, 大分県ダウン症連絡協議会「ひまわり」顧問

国際研究プロジェクト

  • 2008


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